2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ラバ・アメール・ザイメッシュ監督のSouth Terminal(英題)や、渡辺護が出演する渡辺護自伝的ドキュメンタリー 第ニ部 つわものどもが遊びのあと 渡辺護が語るピンク映画史 後篇、デコトラ★ギャル杏などの作品があります。
政府軍と反政府武装勢力の両方から狙われる民間人医師の姿を通じて、内戦状態にある国の一般市民の苦悩を静かに描いた、ラバ・…
>>続きを読む後篇に登場するのは、荒井晴彦、高橋伴明、小水一男、滝田洋二郎。『㊙湯の街 夜のひとで』を撮っていた頃に感じていたことを渡辺が語る。「おれの中にいつか監督ができなくなる……みたいな思いがあっ…
>>続きを読む「The Sea」は、人と人とを別れに導いてしまったあるきっかけから、その先のそれぞれの歩む道を描いた物語。一人の女性として、一人の人間として、何を選択し、生きていくか。 バンドに起こった…
>>続きを読むありがとうございます。 遂に公開の運びとなりました。 現在、 完成記念上映を都内で開催中 是非とも足を運んでいた…
>>続きを読む小さな漁村で育った夏波(百川晴香)の夢は高校卒業後、東京に出てアイドルになる事だった。ある日、自営業の蒲鉾屋を倒産させ、東京に出稼ぎに出ている父親•将宏(杉本凌士)にその夢を打ち明ける。 …
>>続きを読む女子高生のレイは、かつて拳銃密売をしていた父と身を隠すように暮らしていたが、赤い拳銃の男と十字架の入れ墨の男に父を殺されてしまう。成長したレイは、父の仇を討つために拳銃について教えてくれた…
>>続きを読む〖劇場未公開〗 GyaO!でR15になってたけど… 拳銃密売だけど…なんか安っぽい作品でした😱💧 2022年339本目
杉野諒一は小学四年生。九州最後の炭鉱の島・池島にたった一人で住んでいる。母の故郷である池島に来たのは一年前。しかし母は嵐の夜から行方不明になっていた。ある日、諒一はランドセルの中から石炭を…
>>続きを読む舞台俳優・マサは、演出家に呼び出され、大量のチケットノルマを言い渡される。稽古帰りに立ち寄った、憧れの女性・のりが店長をつとめるバーには、演劇が好きというほろ酔いの男性客がいた。 チケット…
>>続きを読むこれ以上伸ばしたらコケるよってくらい 背伸びして撮った映画の印象 古き良き時代の日本映画を撮りたかったのかな? …
>>続きを読む予期せずThe Orchardの映画だった。ここので外れはない気がする。今のとこ。 冒頭からAlexisが無茶苦茶で…
>>続きを読む4人組のパンクロックバンド、SAの昨年夏に日比谷野外音楽堂で行われたライブの密着ドキュメンタリー映画 この第2部は、S…
>>続きを読む何も言えることは…ない作品でした😱💧 2021年2,080本目
この作品では静と動を表現したいと考えた。主人公と敵の対峙関係を表現するために、緊張感を作るようにした。全編に渡って音楽を付けていない。音と画面で作品のテンポを支えている。緊張感を作りたいと…
>>続きを読む@2015年・弁慶映画祭 個人的にとても好きな作品でした。 長く付き合ってると、一緒に居ることが当たり前になって退屈…
>>続きを読むリタイア後、世の中がきれいになることを願いながら暮らすひとりの老年男性がいる。彼の妻は、世の中を心配する前に家の掃除でもしろと迫る。妻を恐れて家の掃除を始めた瞬間、彼は悟る。自分に人並外れ…
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