目立った盛り上がりがある!
って感じではないほのぼの系。
このタイプの映画ってなぜか何回か
いつも寝落ちしてしまうんたけど、、
(基本的にほのぼのとな、ロードムービーとか、何気ない日常系は寝落ちしが…
大会社の人事部長である神崎昭夫(大泉洋)は、職場では常に神経をすり減らし、家では妻との離婚問題や大学生の娘との関係に頭を抱える日々を送っていた。そんなある日、母・福江(吉永小百合)が暮らす下町の実家…
>>続きを読む問題ばかり起きる下町のある足袋屋での家族のお話。山田洋次監督らしい空気感と波乱のストーリー展開。母親役の吉永小百合さんや息子役の大泉洋さんの演技がとても心地良くていつまでも観ていられるような作品だっ…
>>続きを読む90歳を超えてなお走り続けてる
山田洋次監督へのリスペクト。
この日常を覗いてるような感覚はこの監督が作り出してきた物👏
ドンピシャ世代じゃないので山田洋次さんも吉永小百合さんもそんなに知らないん…
あらすじ見ないので「例の彼女」が出てるとは思いませんでした。
大泉洋さんと吉永さんだから、話から醸し出す雰囲気があたたか
いものになると察しはつきますが、最初に彼女が出てきたときは
白いキャンパスが…
いいなぁ……
やっぱ、
原作の永井愛さん、いいなぁ……
めちゃくちゃ、ナチュラル……
日常の動きの中で
交わされる台詞やト書きが
非常にいい。
吉永小百合が
プロポーズされるエピソードも
よ…
どんなときも居場所を守っていてくれる母親の存在が心強かった。下町の人情や温かさに触れ、こういう環境で育ってみたかったなと少し感じた。今が就活中だからか、昭夫が働く様子を見て、人に優しいだけじゃだめだ…
>>続きを読む「こんにちは、母さん」製作委員会