2026-10-19 wowow
11歳の少女の人生は、幸せに溢れてはいない。だからと言って不幸でもない。ただ、それは彼女の人生。おかしみも哀しみも危うさも背伸びも、全部がそれとして存在していた。
…
期待しすぎたのが良くなかったかも
監督の意図は解るし、演出もこう感じてほしいんだろうなとは伝わってきたけど、遠回りしすぎなのと裏をかきすぎてる気がした
唯一、愛着障害に照らし合わせて観れたとこだ…
幼少期特有の感受性、飽くなき好奇心を感じた。死期が近いお父さんの噂話も不倫をするお母さんの雰囲気も子供って案外みてるもんなんだ。フキを通して、子供の頃を思い出そうともしたし、実際思い出した林間学校や…
>>続きを読む早川監督の前作PLAN75もかなり好きな映画だけど、今作も好きすぎる、この感覚やセンスや演出やら全部!自分がもし映画監督ならこんな映画を作ってみたいと思うわ。年代も早川監督と同じくらいだからか、私の…
>>続きを読むあの頃って、なんか、えも言われぬ何かが、
あったよなぁって…
言葉では説明出来ない何か…
あなたの知らない世界かな?心霊の番組。
小松方正さんが、
リポーター&ナレーションで、
めっちゃ声低くて、…
2026.10.17
おすすめに上がってるとこからジャケ視聴したけど、ミスった
めちゃめちゃ明るくハッピーなやつしか見れない時期、適当なバラエティ垂れ流し期間だったのにジャケキラキラしてるから見た…
お引越しに似てるかなと思ったけど、もっと残酷で危うい
登場人物皆どこかに寂しさを抱えて不穏な感覚を常に覚える、この時代も現代もいつの時代もひとりで生きてくのは辛いのだ、自分もそうだほんとに
オカルト…
この子にとって、小学五年生の夏🌻は、忘れられない時になりそうだ。
自分は五年生の夏休み🌻何を思ってたかなー?と思い返してみると、、
朝練のバスケに必死で、夏の生活がうっとうしくて、昼ドラのキッズウ…
©2025『RENOIR』製作委員会 / International Partners