
このレビューはネタバレを含みます
三十路を手前にジャズに足を踏み入れようかと、であればまずはジャズ映画からと鑑賞。
背景知識がなかったのでなかなか難しい、特に前半から中盤にかけてはタイムラインが掴みきれなくて苦戦した。
酒、タバコ、…
音源から本人のプレイだけを抜き出し、現存のバックバンドと合成した小細工の意図が理解できない。そのままを使うべきだった。主演には悪いが容姿は似てない。キャスティングに苦労はあっただろうが何度も名前だけ…
>>続きを読むジャズ好きやから終始BGMオシャレで最高やった〜
クリントイーストウッドもジャズ好きなんやな!そういや息子のカイルイーストウッドはベースジャズの人よな笑
チャーリーパーカーもたまに聴くけどジャズ初…
DVD📀所有、再鑑賞。クリント・イーストウッド1988年監督作品。フォレスト・ウィテカー主演映画。
30年代から50年代にかけて活躍した伝説のジャズ・サキソフォーン奏者チャーリー・“バード”・パー…
クリントイーストウッドが描くチャーリーパーカーの映画。
正直ジャズのことを何も知らない自分からすると分からないシーンが多く難しく長く感じた。
全体的に暗い雰囲気の映画。
ただ当時のジャズマンや演奏の…
他の方のレビューで、もう少し退屈するのかも、と思って見始めたが、思いのほか良かった。
どうにもならない悲しさ、どうにもならない性を感じた。
チャーリー・パーカーの実際の演奏を聴く際にも、より感じる…