7月4日はロビー・ミューラーの命日。
ちゃんとレビューを書いていなかったので映像が印象に残る今作を3度目の鑑賞。
詩人ウィリアム・ブレイクとネイティブ・アメリカンを共存させた作品。その発想だけでも…
アメリカ史やウィリアム・ブレイクに精通した人向き、通好みの映画というところだろうか、わたしには抽象的過ぎてよくわからなかった。詩的なものというのはよく咀嚼してこそという面もあるだろうし、特に風景描画…
>>続きを読む●何本観れるかチャレンジ4本目
骨、棺桶、髑髏、屍体
「死」にまつわるものがずっと近くにあるのに全然怖くない
ギョッとするシーンも笑えてしまった
死と同じくらい「タバコ」が出てくる
Nobodyは…
ジャームッシュ監督のモノクロ映画って
なぜだか、スキだなぁ〜
ネイティブ・アメリカンの世界観が
ちょっとイイかんじ
ニール・ヤングの音色にしびれるぅ〜!!
いまごろCD買っちゃいました ^_^…
ジム・ジャームッシュ監督の『デッドマン』は、西部劇の形式を借りながら“死への旅路”を描いた幻想的な異色作だ。会計士ウィリアム・ブレイク(ジョニー・デップ)が思わぬ事件で賞金首となり、先住民ノーボディ…
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