〓映画TK365/1135〓
◁ 2026▷
▫こおろぎ
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★☆☆☆2.0
▫️T K評価:★★★☆☆2.8
▫️映画TK通算…
ちょっと全体的に暗かったなぁ…🦗
宗教的な意味合いが強い映画なの
だろうけどかなり難解でメッセージよりも
かなりズン…と来る重さを
感じてしまいました。
今は空に住む青山真治監督、
素敵な映画の数…
信仰と性と死。
今は亡き青山真治監督は
そんな物を描きたかったのだろうか。
山崎努さんを神として考えると
鈴木京香さんは信徒であり
マグダラのマリアなのか。
葬式のシーンに生と死、幻と現
そんな…
鈴木京香主演のシュール系映画。
全盲の男(山崎努)と一緒に暮らす女(鈴木京香)が面倒みたりなんかよくわからないやりとりをする話。
前半は静かすぎて何度も眠気が…
それでも鈴木京香の巨、色気でなん…
【お蔵入りだよなぁ】
鈴木京香さんのむらむらする色気と、介護される山崎努さんのいかがわしさがむわーっと漂う、なんじゃこりゃな作品😌
そして安藤政信のやたら手足の長い謎の人物。謎すぎて何の仕事して…
2006年、日本、ドラマ。
西伊豆の安良里、隠れキリシタンの伝説が残る場所に、視覚と言葉を失った老人(山崎努)と、彼と暮らしている女性カオル(鈴木京香)の話。
鈴木京香とほの暗さ(相手への意地悪…
どこぞのヨーロッパのアート系不条理映画に新藤兼人あたりの日本の土着性を混ぜたような仕上がり。
色々な説明や関係性が省かれているので正直よくわからない。
山崎努がいなくなって女神像が見つかったのでそ…
盲目で唖者の男と中年の女との、二重三重によじれた共依存生活。男の靴の片方を隠し、パンプスで一人散歩をさせる陰湿さ。しかし当の女もピンヒールの靴(女性の装具自体の拘束性)を履きつづける。抑圧された者が…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます