(過去鑑賞、記憶&初印象&思い出評価)
父から子への無償の優しさ、愛情が尊い。
ある意味反戦映画でもある本作が、爆撃もない、流血もない、それとは相反する心の温まるヒューマンドラマになっている。視聴し…
初めて観たのは10年以上前。
しかし結末を憶えているので、冒頭から涙腺が緩んでいた。
油断すると涙が溢れてくるので、我慢するのに必死だった。
ここで泣いたら、後が持たん、と自分に言い聞かせた。
ロベ…
この映画のラストの描写の中に
個人的にあまり好きではない描き方があるのですが、それを入れてもこの映画がだいすきです。
好きすぎるのでここからの感想がものすごく長いです。
★グイド。愛すべきお喋りさ…
その題名から、終始ハッピーな映画なのかなと予想していたが、そう単純な映画ではなかった。
イタリアらしいとも言えるのか、絶妙なテンポ感(伏線の回収のしかたが素晴らしい)とBGMでコミカルに仕立てられて…
「こんにちは、お姫様」
.
グイドが銃を突きつけられながらも息子のために精一杯おどけて連行されるシーン。TikTokで見てからずっとどこか心に残っていた。そして決め手はXで流れてきたこの映画のあらす…
どう、評価していいかもわからない。
父として、夫として一貫して愛を与え希望を見せ続け、心にパワーを送った彼は素晴らしい。
自分が親になった時をすごく考える。
最後ゴミ箱の中で隠れたる息子に何を思った…
© 2025 Paramount Pictures