1956年(昭和31年) ”太陽の季節” 製作水の江滝子 原作石原慎太郎
監督 古川卓巳 脚本古川卓巳
製作水の江滝子原作石原慎太郎ところに変だなと思う?。。。
作品は全然面白くない が…
刺さるところはないが、長門裕之と南田洋子が後に結婚するお似合いのカップルだった事は間違いない。石原慎太郎がこんな作品を作って、大政治家になった経緯がよく分からない。しかしながらこの時代の青春群像劇と…
>>続きを読む評点は映画の出来に対してではなく余りにも不愉快な物語だったから。
つんけんしているが熱情的で真面目、だけれど不安でか弱い面を持つ育ちの良いお嬢様を翻弄しいいようにもてあそぶある程度ボンボン育ちの兄…
故・石原慎太郎氏の代表作の映画化。未熟な若者たちの享楽的な生活が描かれる。
男も男だが女も女。観ていて腹が立つガキばかりだった。
「人を愛することができない」?当たり前だろう。人を愛するには、自分…
石原慎太郎の小説を映画化。弟の裕次郎の代表作のようにも言われているが、完全に脇役である。
戦後、お金持ちの若者たちが無茶をする映画として語られる事も多かったが、普通にナンパとかしてるくらいで、むし…
2022年4月17日地上波、TOKYOMX。
たいした映画じゃない。演技イマイチ。話の奥行特にない。昔はこの終わり方でよかった。今は無理、もっと展開がないと。ほぼ長門裕之と南田洋子で裕次郎はちょこっ…