シリーズ7作目。
ショーン・コネリー復帰。
アクションも脚本も展開もキレがなく、回りくどくダラダラしているため観てるこちらもダラダラしちゃってあんまり楽しめない。
有名な追手の自滅は本当にことごと…
シリーズ第7弾。
帰ってきたショーン・コネリー。
ストーリーは正直かなりしっちゃかめっちゃかで面白いかというとそんなことはない。
それと今回はボンドガールがあまり印象に残らなかったな、なぜだろう。…
『007』シリーズ第7作目。
1970年代初頭、MI6の諜報員『007』ことジェームズ・ボンドは、日本やエジプトのカイロを巡り、犯罪組織『スペクター』No.1エルンスト・スタヴロ・ブロフェルドとそ…
007シリーズ第7作目。
ショーン・コネリー最後の作品(番外編除く)
前回の大仰なアジトから一変、従来のボンドのスパイ・ゲームが戻ってきた。
スパイ「アクション」というより「ゲーム」という感じ…
今までのシリーズで一番コメディ色が強いが、前作がかなりシリアスだったのでそれも悪くはない。アクションは頑張ってるが、ストーリーはご都合主義が多い。そしてボンドを狙う殺し屋が回りくどいのが気になる。さ…
>>続きを読むショーンコネリーの007においても、はやり、初期の作品の方が断トツいいですね。なんででしょうかねぇ。ネタ切れになると、宇宙に行く、宇宙に行くとストーリーと映像が陳腐になる。また、この頃から、ロジャー…
>>続きを読む© 1971 Danjaq, LLC and Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.