「リリーのすべて」でも思ったけど、トム・フーパー監督の映画の映像がとにかく好き 美しすぎ それゆえ、王室の闇がぐっと引き立つ瞬間があった
吃音を治すべきものとして描いてないのがいいなと思った 精神…
イギリス英語を堪能。ちょうどロンドン旅行に行ってきたのでウエストミンスターとかバッキンガム宮殿とか出てきて嬉しかった。王の苦悩は計り知れないんだろうな、やっぱりそういうポピュリズム的なことも重要にな…
>>続きを読む吃音症になじみがないのでよく分かっていなかったが、冒頭のシーンでその心理的プレッシャーがよく分かる。先生との交流・事情を軸に、王というポジションの畏怖、プレッシャーを丹念に描いている。愛すべき子供か…
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