ラストシーン。主人公が書店である本を手にし、ページをめくる。レジでプレゼント包装が必要か聞かれ、「いや、私のための本だ」と答える。
うわぁ~😭ってなった。胸が鷲掴みにされるって、こういう感覚なんだな…
淡々と物語が始まり、旧東ドイツ時代の話
完全監視の中、ドライマンが流した善きひとのためのソナタを聴いて涙を流した時からヴィースラー大尉が善の方に傾いていく描写が良かった。
監視されている中、東…
体制側の主人公が危険分子を監視していく内に変わっていくお話。
主人公のキャラクターがとても良いですね。共産主義の塊のような人間なので、監視対象に惹かれていく様や、同じ共産党員なのに私利私欲のために動…
みなさんの高評価に惹かれ視聴😊
アマプラ配信終了間近
見終わった後、深く余韻が残る大人向け作品
社会主義国家だった東ドイツを描く作品は初めて観ました。
最初は淡々とした展開で恐る恐る見てました。…
© Wiedemann & Berg Filmproduktion