UNTITLEDMOVIEさんでの
みんな大好き「カルトムービー」特集🥹
今回の4作、2作は観たんですがコレは存在すら知らず
フィリップ·ド·ブロカ監督は
やはりヌーヴェル・ヴァーグの洗礼を受けて…
ひと昔前までは鑑賞が困難なカルト映画だといわれていた記憶が。自分は30年以上も前にレンタルビデオで初めて観たが、その時は若かったせいか、みんなで楽しく歌って踊るシーンがちょっと冗長に感じて映画のテー…
>>続きを読む可愛いサムネに惹かれてみたら意外と風刺が効いててエスプリ哲学/オープニングの音とテロップお洒落であゝフレンチレベチ/美術は戦車など所々に学芸会ぽさあれどロケ地のリアルさに驚く廃墟ぶり/撮影も目を見開…
>>続きを読む昔ビデオ探したけど無くて
見られなかった映画。
黄色いドレスに黄色い傘さして
窓から電線を歩いてお嫁に行く。
さいこーに可愛かった
最初の日本公開時に
ラストシーンが無かったって
最後の公爵の台…
いい映画ですね。
全体に漂うのん気なムードが小洒落たコメディにハマっています。
頭のいい人が作った作品なんだなと思います。
洒落ていながら狂気…。
これはズバリ、モンティ パイソンの原型。
という…
なんか文芸大作みたいな退屈さがある。
熊→猿→像、そして馬という動物の使い方はなかなか良かった。
ラストの人々が精神病院に帰っていくカットも良かったが、わざわざカットを割って鍵を締めるところを映すの…
〖1960年代映画:コメディ:フランス・イギリス合作〗
1967年製作で、第1次世界大戦末期敗走中のドイツ軍が占領したフランスの小さな街に時限爆弾を仕掛けたことで巻き起こる事件を描いたコメディ⁉️
…
中年の自分よりさらにもうひと世代上の映画ライターの方々が、オールタイムベストによく挙げているので見てみました。
なるほど皮肉が効いてて面白かった。精神病患者ものではあるけど、あの時代の割にはだいぶフ…
©1966 – Indivision Philippe de Broca