her/世界でひとつの彼女の作品情報・感想・評価・動画配信

her/世界でひとつの彼女2013年製作の映画)

her

上映日:2014年06月28日

製作国:

上映時間:120分

ジャンル:

配給:

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • 人工知能との恋愛が描かれ、未来の可能性を感じた
  • 容姿や人間性よりも、肉体的・精神的な繋がりが重要だと感じた
  • 明るい画面でも暗い画面でも美しい光の使い方が印象的だった
  • 恋愛は自己成長につながるものであり、別れも成長の機会になると感じた
  • 抽象的で考えさせられる作品であり、人間同士のやり取りが最も複雑で大切だと感じた
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『her/世界でひとつの彼女』に投稿された感想・評価

sn
2.0

第86回アカデミー賞脚本賞受賞作品。
声だけの君と出会って世界が輝いたー。

この物語は人間がAIに恋をするかではなく、
主人公がAIと出会いどう変わっていくかが
本筋となり、新鮮で興味深い内容では…

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2024 12月 再鑑賞
とても好きな作品なんだけど、ラストの展開が心を殺しにくるのと理解出来ないところがあってモヤッとして終わってしまう

「あなたはいつも心に恐怖を抱えてる。私の力でその恐怖を消…

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きれいなお話

ルニマラの役が元奥さんのソフィアコッポラをモデルにしているらしく、os以外はかなり私生活ベースなのかなとは思った
あこ
3.8

人間同士の関わりの伝わらない感やズレ感がAIとは少ないから、楽で心地よく感じることもあると思う。
でも、生身の人間同士の関わりがあるからこそ、AIとのやり取りが活きていくんだと、セオドアがサマンサと…

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3.7

こういう世界が来るのかな
自分を客観視したらそこで終わってしまいそうな、人の持つ感情とAIの感情の違いに気づいてしまったら終わりのような、そんな違いはないのか、どこが正しい世界か、わからなくなりそう…

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まぁOSだから最後はそうなるだろうね というような結末だった。あんまり意外性のある展開がなくて肩透かしをくらった。この映画が高評価であることに驚き。一番最初からスカーレットヨハンソンとすぐ気づく個性…

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映像と音楽が美しかった。
AIでも人間でも誰かを愛するということは、とても素晴らしく、時に苦しいことだと感じた。
3.8
なにげに面白い

ここまでぬるぬるのAIは現状庶民の市場には下りてきてないと思うけど、すぐにでも実現しそう。

テキストだけのAIくらいが丁度いいのかもね。人類が存続するためには。

嫉妬するホアキン
こんな優秀なA…

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