第86回アカデミー賞脚本賞受賞作品。
声だけの君と出会って世界が輝いたー。
この物語は人間がAIに恋をするかではなく、
主人公がAIと出会いどう変わっていくかが
本筋となり、新鮮で興味深い内容では…
2024 12月 再鑑賞
とても好きな作品なんだけど、ラストの展開が心を殺しにくるのと理解出来ないところがあってモヤッとして終わってしまう
「あなたはいつも心に恐怖を抱えてる。私の力でその恐怖を消…
人間同士の関わりの伝わらない感やズレ感がAIとは少ないから、楽で心地よく感じることもあると思う。
でも、生身の人間同士の関わりがあるからこそ、AIとのやり取りが活きていくんだと、セオドアがサマンサと…
こういう世界が来るのかな
自分を客観視したらそこで終わってしまいそうな、人の持つ感情とAIの感情の違いに気づいてしまったら終わりのような、そんな違いはないのか、どこが正しい世界か、わからなくなりそう…
まぁOSだから最後はそうなるだろうね というような結末だった。あんまり意外性のある展開がなくて肩透かしをくらった。この映画が高評価であることに驚き。一番最初からスカーレットヨハンソンとすぐ気づく個性…
>>続きを読むここまでぬるぬるのAIは現状庶民の市場には下りてきてないと思うけど、すぐにでも実現しそう。
テキストだけのAIくらいが丁度いいのかもね。人類が存続するためには。
嫉妬するホアキン
こんな優秀なA…
Photo courtesy of Warner Bros. Pictures