テリー・ギリアム監督って感じの
作品。黒白の床がもうTHEギリアムと
思うのは私だけかしら?
ギリアム監督の作品の中では
「パルナサスの鏡」の次に
好きな作品です。ギリアム
監督初心者の方にもオス…
クリストフ・ヴァルツさんが偏屈な顔で
ずっと数式を解いているよ。
一人称が我々なところが変で
ギリアムっぽい。
近未来の街の感じもよく出来ている。
我々は古い教会に住んでるんだけど、
キリスト像に…
近未来の監視社会が舞台のディストピアSF作品で秋葉原にインスパイアされた情報過多の現代社会をやや誇張して独特に表現している
巨大なIT企業に支配された世界
"人生の意味"を教えてくれる謎の電話を待…
テリー・ギリアム監督・製作総指揮。近未来。世界はコンピュータで支配されていた。プログラマーのクリストフ・ヴァルツは、監視されながら働き、「人生の意味を教えてくれる電話」を待っていた。監視社会と妄想を…
>>続きを読む事前情報なし、たまたまアマプラで見つけて、テーマが良さげだったから鑑賞。
「フィフス・エレメント」とか「バックトゥーザ・フューチャー2」、「パシフィック・リム」みたいな極彩色の未来観。
「ビューティ…
© 2013 ASIA & EUROPE PRODUCTIONS S.A. ALL RIGHTS RESERVED.