女は女であるに投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『女は女である』に投稿された感想・評価

正直よく分からず。「子供が欲しい」の連呼と、そのやり取りにウンザリしてしまった。
お気楽さが良かった。ストッキング、照明の傘、など赤い色がとても印象的。小津安二郎のカラー作品を連想させます。

男目線のタイトルなのに内容は女子受けが良さそうな感じ
歌の途中で演奏が止まってカラオケになったり会話の度に謎の効果音が入ったり他では観たことない演出多め
本のタイトルで悪口言い合うやつ、見てる分には…

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ベルモンドの無駄遣い。
音楽や効果音はふんだんにつかわれているけど、ミュージカルかは甚だ疑問。

ジャン=ポール・ベルモンドが出演していなければ観なかった。
内容は陳腐なうえに笑いもできない。
アン…

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1.1

1961年当時のフランス産ゴダール監督アヴァンギャルドムービー

端的には子供を欲しがる女と、それを望まない男の物語。

とにかく即興的思い付きをあらんかぎり散りばめた、やかましく、ぶちまけられたお…

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あんまし面白くなかった
おそらく相性の問題かな
アンナ・カレーニナの美貌のみ
ま
2.0
カットと音楽の使い方が独特すぎて、音楽に関してはあれ音無くなった?あれ?みたいなレベルで面白い。

赤が印象的。

本で会話するシーンと、目玉焼き焼くシーンかわいすぎ

映画のテンポ感に全くノレなかった。苦手なタイプのコメディだった。あと、子供がほしいという主人公の気持ちも共感できなかったし、ツンデレ?な行動も全く共感できなかったし見ててイライラした。なんせ個人的に…

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無
1.8
執拗なジャンプカットとBGMコラージュが濃すぎて苦手。アンナカリーナもあまりタイプではない…
2.0

ゴダールが「映画とはこんなに自由でいい」と高らかに宣言したような一作。ミュージカルへの愛と解体が同時進行し、アンナ・カリーナの無邪気な魅力がスクリーンを完全に支配している。筋書きよりも瞬間の連続に酔…

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