ドイツがポーランドに侵攻した。ユダヤ人のピアニストだった
主人公も迫害されるがなんとかは廃墟を回り生き残るが…
名作だったけど、20年は見なくていいかな…
ただ意味もなく人が殺されていくのが辛すぎ…
こういうストーリーだったんだ‼︎もっと早く見ればよかった
なんで(これは見なくてもいいか〜)と思ってたのか自分でもわからない🫥
ラストはシュピルマンとあのドイツ人将校が微笑み合ってる姿が見たかった…
ヴィクトール・フランクルの『夜と霧』を読むと本当に偶然の選択で生きるか死ぬかがかかっているのだと感じさせられるけどこの作品はまさにそれ。
終盤ドイツ兵に間違えられて撃たれるシーンで本当に吐きそうにな…
NHK BSで視聴。
初見は公開時、映画館で。
その後、BSでやっているのを部分的に見たことはあったが、通しで見るのは、たぶん2回目。
初見から20年以上経ってるとか、時間の経つのは早いものです。
…
乾いた発砲音
道端にころがる遺体
その横を往来する人々
ちょっとした事で射殺する敵兵
戦争が蝕んでいく普通の感覚
生きるとは 助けるとは
平和な日々がいかに尊いかを改めて思った
派手な演出や大袈裟…
劇的な演出が無く静かに物語が進んでいくから、ユダヤ人達の生活様式の変化、置かれている環境の残酷さがよりリアルに感じられて、観ていてかなり苦しかった
どの戦争映画を観ていても、置かれている立場でこうも…
えぐい、なんかずっと画面観てられない
途中食べ物もなくて寒くて病気になったりしない?と不安な気持ちで観てた
でもピアノずっと弾けて良かった
この人はピアニストだから記録に残しててよかった
それを…
第二次世界大戦のポーランドでのユダヤ人迫害がテーマでもあり重い内容だった。
殺人が軽く行われているシーンも多く、軽く見る映画では無かった。
著名なピアニストでもあったからか色々な人に助けられ、最後は…
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