放送当時から気になっていたものの観ることのできなかった作品を、ようやく観ることができた。自分の中で何か引っかかるものがあればあとは芋づる式に観られるのだが、この作品においては第3話がそれにあたると言…
>>続きを読むラファウの智に対する純粋な興味と狂気。知識を探求し、独占したかったはずなのにオクジーの“目”を守るために全て全て捨てるバデーニ。お金を貯め、未来の安寧を手に入れようとしていたはずなのに、命懸けで手紙…
>>続きを読む怖いの我慢してみてたら、途中から歴史と知性と宇宙の素晴らしさに魅了されて何周もしました。現実の嫌なこともそれに振り回されるのもどうでよくなるくらい、哲学や論理や歴史を知ることが楽しくて、世の中の見方…
>>続きを読む観てたのに登録していなかった。
相当面白かった。一気に見た。
原作者が若い男性なのに、女性差別について描けるのは新しい世代だなと思った。
主人公がどんどん死んで、どんどん変わっていくのは珍しい。…
「不正解は無意味を意味しない。」
一章でいいなと思ったラファウの言葉。
気持ち悪いなあ、宗教って。
いいビジネスだよね、みんなを洗脳して神を信じさせられる。見たこともないのに、目の前の真実より架空…
©魚豊/小学館/チ。ー地球の運動についてー製作委員会