2026年159本目 「胸糞映画」「後味の悪い映画」として最もよく知られるミヒャエル・ハネケの代表作をようやく鑑賞。…
>>続きを読む世界的な同名小説を新たに映像化!第一次世界大戦の西部戦線で、ドイツ軍兵士パウルは仲間たちと共に戦う中で、想像もしなかった絶望と恐怖に落ちていく。
戦争の愚かさ、無意味さを問う。没入感、臨場感、迫力等、昨今の戦争映画は、レベルが上がっているので、ちょっと地味に感じる…
>>続きを読む刑務所を出所した狂人が、とたんに見境のない行動に出る。
問題作のふれ込みですが、ホラー慣れしてる人にはそんな大したシーンは無いかと。 派手な映画ではないですね。 とにかくじ…
>>続きを読む2020鑑賞134本目。 家族を託された少女の強さ、たくましさ、葛藤。やはり戦争体験は人を変える。 「ブラック・ウィ…
>>続きを読む本当の話(2006にベンは雑誌に投稿した)らしく、映画の最後でベン(Benjamin Prufer)は最後に、 Sre…
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