2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、Quincy Ledbetter監督の新たな始まりや、GIRLS BRAVO、Scurry(原題)などの作品があります。
有名になったばかりの音楽プロデューサーが故郷を訪れ、過去を捨てた罪悪感と旧友の憎しみに直面する。
うらみつらみ ねたみそねみひがみ©️CKB 同調圧力。 こういう負の感情って、 国も性別も関係ないな。 人って弱いな…
>>続きを読む抑圧された世界の中で、正しく生きようとする山﨑。その不確かな感覚を求めて、彼女はひとつの行動をとる。連鎖する理不尽な出来事。そんな彼女に、手を差し伸べる金田。その手は、彼女にとっての救いと…
>>続きを読む地下+ ワンシチュサバイバル+ クリーチャーフィーチャー! 突然のクリーチャーの襲撃で地下から出られなくなった男が他…
>>続きを読むブラジル映画祭 in 東京、にて。 20世紀ブラジル・ポピュラー音楽史の巨人、ピシンギーニャの苦悩と栄光の半生を綴っ…
>>続きを読む最終タイトルは「RIPPY」 ゾンビカンガルー VS マイケル・ビーン! 有毒物質でゾンビ化したムキムキカンガルー…
>>続きを読む備忘録 2024.3.10 大阪アジアン映画祭(ABCホール)で鑑賞。 リッキー・コー監督、ケイ・ツェ、ラリーン・タ…
>>続きを読むポンコツCG自己申告型自虐タイトル系おばかワニ映画 春休みで浮かれた学生が湖に投げ捨てたノートPCをワニがかじって…
>>続きを読む帰りの飛行機で 非常に見やすい。 自認ストレートで生きているのでlgbtq系の映画での恋愛描写は、その裏に私が知らな…
>>続きを読む経営難に陥ったバーボン蒸留所のオーナーのニコラスは、バーボンについての知識は誰よりもあるくせに、いつしか全く酒を口にしなくなり、イマイチな経営にも身が入らない。しかも恋人のサラとも別れ、す…
>>続きを読む過去に殺人事件があった廃墟を探検した仲良し3人組の高校生。だが、その日からピーターの様子がおかしい...!? 悪魔に取り憑かれたのではないかと、除霊のヒントを探るもそこには思わぬ展開が待ち…
>>続きを読む「以津真天」 珍しい人怖系。彼女の写真、笑っちゃった。 「供花」 ちょっとよくわからん。 「渡り巫女」 全員お芝居…
>>続きを読む心霊もあるけど、結局ヤバい宗教的なものが一番怖い。
トロント国際映画祭にて。 見ごたえあり。何かに似てるな…と観ながら思ったら「ニュルンベルグ裁判」のゲーリングと精神分…
>>続きを読む本作は、様々な文化、態度、規範、関係性が大きく変化している現代社会に焦点を当てた実験映画である。俳優たちは表情、視線、ボディランゲージ、動作だけでコミュニケーションをとる。
ルール絶対主義の円卓。 これまた尖った映像でした。 台詞はなく、私たちに提供されるのは動作や視線といった、それぞれの人…
>>続きを読むBang Bang 2024年作品 7/10 ヴィンセント・グラショー監督 ティム・ブレイク・ネルソン グレン・プラマ…
>>続きを読むテーマはめちゃ面白かった ハリウッド映画のフルボディな感じでしっかり見たいくらい 名前をつけて過ごす時間が長くなると…
>>続きを読む面白くはない。撮影とはいえ赤ちゃんが可哀想で感情移入できず。
コリーヌ・マシエロがカッコいい! フランス映画疎いんでセザール賞で脱いだぐらいしか記憶なくほぼ初見。 なんか夏木マリを…
>>続きを読む近未来。ライブ配信に夢中になる母親に孤独感を感じているジェシー。繋がりを求め、自分が最も必要とする人とバーチャル世界で会いにいける画期的なドリームリンクというアプリを利用し始める。
手作りコスメ“ラッキークローバー”で起業を目指すロージー・アン。ある日、投資会社とのミーティング前にデパートの化粧品売り場で一人の男と出会うが、アクシデントから彼のシャツを化粧品で汚してし…
>>続きを読むマーケティングデザイナーとして独立を考えているデイジーは、親友ジュリアの経営するカフェで働きながら、犬の預かりボランティアのサポートにも携わっていた。ある日、ロサンゼルスで成功したデザイナ…
>>続きを読む50代の独身女性であるアケミは、30年以上にわたり牛乳配達の仕事を続けている。若い同僚たちとの会話を通じて、彼女は自身が長年耐えてきた性差別が今なお変わらずに存在していることに深い憤りを感…
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