2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、Anudeep K.V.監督のJathi Ratnalu(原題)や、荒井芽依が出演するP -DOCUMENTARY OF PLAMO IDOL-、15の夏などの作品があります。
女子高生の澤村菜々香は、友達と遊びに行ったり、 美味しいものを食べたり、毎日を何一つ不自由なく楽しく過ごしている。 田舎の家で戦争で亡くなった先祖のお墓参りに行く話になるが、 菜々香は友達…
>>続きを読む21世紀を生きる4人の東アジアの女性たち。パンデミックの最中、オンラインを通して友情を育む。遊び心のあるデジタルジェスチャーで、互いの人生を交差させ連帯を試みる。
1:こたえる とある川辺の他愛も無い会話で出てきた噂、それは川に向かってとある名前を呼ぶと何かが起きる? 2:くらぶ パンデミックスタッフが遭遇した不可解な出来事。とあるイベントに行った時…
>>続きを読む身寄りも無く孤独な男明石は、ヤクザである平本に代わり、日々汚れ仕事を行っている。そんな日々を過ごす中、中華料理屋で働く葉と出会う。似た境遇の彼女に親近感を持ち、住む場所が無い彼女を自宅によ…
>>続きを読むセス・ローゲンが言ってたNetflixのアルゴリズムに全部引っかかる番組とは正にこれのこと。盛りだくさんで楽しい。 …
>>続きを読む乳糖不耐症のジムが彼女とコース料理を食べに行った話をベースに、連想ゲームの様にメニューに関連したジョークを言っていく流…
>>続きを読む基本はノリの軽いgen zのrelationship dramaだけど、相手の男が特段クソ野郎というわけではなくても(…
>>続きを読む長野に住む主婦・アキが、東京のレストランで働いている幼馴染・コウタを訪ねる。 かつて社交ダンスのペアを組んでいた二人は、それぞれに大人になった。 ワンシチュエーションの会話劇と鮮やかなダン…
>>続きを読む【第93回アカデミー賞 短編ドキュメンタリー映画賞ノミネート】 イエメンの飢饉に直面した病院に取材した短編ドキュメンタ…
>>続きを読む気づかないほどの小さなすれ違いを抱えていた二人と、お土産で買ってきた小さなだるまの物語。
母親が失踪し、認知症を抱えるおじいちゃんと残された少女のアリは湖の畔に作った基地を第2の家として暮らしていた。そんな中、その湖を全速力でボートを漕ぐ女性を見つけ、彼女との出会いがアリの人生…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 教会での結婚式を挙げることを夢見るトランスジェンダーのパロマの物語。 実話に基づく、監督が…
>>続きを読むバンクーバー国際映画祭にて。 元チェコ大統領ヴァーツラフ・ハヴェルの物語、反体制派だった約30年の一部を描いていた。…
>>続きを読む10歳の少年ヤリックが家の裏の森で遊んでいると、若い男が女性の首を絞めようとするのを目撃する。ヤリックは母に相談しようとするが、何も話せず自分で証拠を探しに出かける。
SSFF&ASIA2022
定年退職を迎えた岩倉光一は、大嫌いだった父が残した田舎の実家を継ぐことになるのだが・・・
映画の始まり方、冒頭がとても好きだった。 人物たちが皆、それぞれの場所の中に生活していて それが滲み出る俳優さん方の…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 反抗期の娘を持つゲイのシングルファザーの話。 娘と衝突を繰り返し、お互いが自由になりたいと…
>>続きを読むホテルの一室でSFメロドラマの企画を準備する若い監督たち。窓の外では革命派と政府軍の衝突が起こっているらしい。
幼少期から思春期まで13年にわたり、出稼ぎに行った両親と離れブラジルで暮らしたマルコスと妹2人。子供たちの教育費を捻出するための出稼ぎだったにもかかわらず、空白の時間は「子供達との絆」を失…
>>続きを読むこの話は実話に基づいて作られた。 毎晩見る悪夢に魘される女性。 それは決まって同じ夢だった。
【Jホラーの現在位置】 ちょっと前にレビューを書いた『Z.N.』とかと同じ「ショートホラーフィルムチャレンジ」の受賞…
>>続きを読む世の中はいるものといらないものでできている。それなのにいらないものばかり背負い込んで、欲しいものには手を伸ばせない。そんな里美の前に、姉になった兄が帰ってくる。
2022.10.30 札幌国際短編映画祭オンライン
エドガーの両親はスマホやパソコンに夢中で我が子に無関心。森へ一人遊びに出かけたエドガーは不思議なキツネと出会う。エドガーの両親が我が子の不在に気がつくまでキツネはエドガーの遊び相手となる。
コミックのような映像 普通の男の子のお話かと思いきやシュールな朝食にドキッ😳 二本足で歯磨きする狐🦊君 歯磨き…
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