イタリアの村で古本屋を営む老人と、移民の少年の交流を描いた話。
イタリアの丘陵地帯チヴィテッラ・デル・トロンを舞台にした作品で、石造りの美しいロケーションだけで既に惹きつけられました。
その丘の上…
店主の名前がリベロで最後にブルキナファソからの移民の子に託したのが『世界人権宣言』なのはさすがにやりすぎだけど、まぁ趣旨はよくわかる。笑 最初の明らかファシストにもきちんと本を売る。笑 隣のレストラ…
>>続きを読む小さな古書店とその周りの街並みだけしかうつらないけどイタリアのかわいい街だな〜
コーヒーがエスプレッソなのもイタリアやね
めちゃくちゃ優しいいい人なリベロお爺ちゃんと賢いかわいいいい子なエンシンの…
丘の上にある古書店の主人、
リベロを中心に、隣の店のウエイター、
子供、ウエイターに言い寄られている女性、
ゴミ捨て場から本を拾いリベロに売る男性、
自分がかつて出版した本を探す男性などが
出てきて…
【これは深いなぁ〰️😲💨】
2026に2021年の傑作を見つけてしまった。
余談ですが、今回も2025のU-NEXTユーザーTOP10%に選ばれた。何をどれだけ観たかが❓わかるのだけど…
映画以外…
イタリアらしい様な作品。らしい様なというのは、勝手に私が抱いている印象だからです。
色んな人達が丘の上の本屋さんにきます。その人たちを暖かく迎える店主のリベロ。移民のエシエンに本を貸してあげるの…
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