ちびっ子映画ニカラグア代表。瑞々しい映像と過酷な現実とのコントラストに胸が詰まる。マリアの行く末に目が離せない。ママはずっとそばにいる。監督はメキシコで映画制作を学んだとのことでコロンビアの『そして…
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虚しくなる。世界でごみ処理場で暮らしたりそれで生きてる子どもたちは何百万人も億かもしれないくらいいるらしい。どこの国でも貧富の差はまだまだあるけどニカラグアに旅行に行ってオルテガ政権の異常な支配欲み…
>>続きを読む世にも珍しきニカラグア映画。
ゴミ集積場からものを拾って暮らくマリア。お母さんは犬を育てて売っている。かなりブラックな相手とも商売をしている中で、マリアは居場所を失い、預けられた先もまた警察の手が。…
中南米の最貧国の一つ、ニカラグアには、かつて腐臭漂う巨大なゴミ捨て地区が、首都マナグアの近郊に広がっていました。本作品は、この悪名高い廃棄物投棄現場で生まれ育った少女の数奇な運命を、まるで抒情詩の…
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ニカラグア某所のゴミ捨て場を漁る子供たちの一人、マリア。母のリリベスはガラクタと子犬を売って生計を立て、母娘共にトタンの小屋で暮らしていた。国内ではゴミ捨て場の民営化の方針が立っており、激しい抗議活…
>>続きを読むゴミを拾いながら生活をしながらも幸せに暮らしていたが、あるトラブルから母親が戻らなくなる。
ニカラグアではまだ数本しか長編映画がなく、本作はその中でも初の女性監督作品。
ニカラグアの国内情勢は知ら…
近鉄で名古屋から伊勢市駅へ移動🚃
以前に仕事で乗車してもらったお客さんと映画の話で盛り上り全国のミニシアターや古い映画館回っていると言ったら地元三重の進富座さんを是非にと勧めてくれた🎬️
やっと来る…
中米ニカラグアの映画「マリア 怒りの娘」を鑑賞。チラシには「長編映画はわずか数本のニカラグアから…」とある。広大なゴミ集積場の片隅で生活する母娘はゴミを漁り、売って生計をたてている。冒頭、救急車がゴ…
>>続きを読むアメリカ大陸で二番目に貧しい国とされるニカラグアを舞台とし、ニカラグア出身の女性監督が描きだす母子家庭の物語。
11歳の少女マリアはニカラグアのマナグア湖に隣接する巨大なゴミ収集場の近くで、母親の…
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