唐突にソレはやってくる。
そう、抑えられないホラー映画を鑑賞したいという衝動である。衝迫である。
というわけで「ヘル・レイザー」をとても久しぶりに鑑賞しました。
クライヴ・パーカー監督・脚本の198…
「箱を空けたな 呼ばれて来たぞ」
不倫、SM、動物虐待、虫攻め等のシリーズの核となるインモラル&変態的モチーフは既に健在。不快であるはずなのに感銘を受けてしまうのは、ひとえにクライブ・バーカーのクリ…
最初の皮膚の工作感が凄すぎて、あっ…これは期待薄かと思ったけど、フランクの特殊メイクやなかなか気味悪くて良かった。
ジャケットの人、最後の最後にしか出て来ないんかい!今見てもやけにスタイリッシュな3…
人を襲い自らの血肉としているフランクもまた追われている身というのが、なんとも不思議な気持ち
クリーチャーデザインが秀逸!究極の快楽は痛みを伴う、を体現した姿も魔道士は上位存在であると見た瞬間に分か…
あまり刺さらなかった…。
次作以降で明らかになるのかも知れないけれど、もう少し異界について説明が欲しかったです。
パズルを動かして、いきなり魔道士ドーンは付いていけなかった。
終盤のカースティが逃げ…
フランクの復活シーンで
クリーチャーが出来上がっていく様を
見せられたような感覚に陥った
魔導士(クリーチャー?)たちの造形が
JUNK HEADのキャラクターデザインに似ていて
影響されたのかな…