幼い頃からの吃音症で王になることを
嫌がっていたジョージ6世が
(次男なのでなる予定ではなかった)
長男の王辞退によって突然王になった
あの怒り葛藤不安などを考えると
苦しい気持ちになるけど、
ライ…
吃音症になじみがないのでよく分かっていなかったが、冒頭のシーンでその心理的プレッシャーがよく分かる。先生との交流・事情を軸に、王というポジションの畏怖、プレッシャーを丹念に描いている。愛すべき子供か…
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