凄く良かったのは良かったけど。
主人公ともう1人が鈍臭過ぎてイライラするやっやった。
めちゃくちゃ良いシーンも2箇所ぐらいあるけど。
やらかしが多過ぎて...!
1回は見とくのはありやと思う。
…
走る、ただひたすら走る、それだけなのに圧倒的臨場感
見てて戦場の泥臭さ、火薬の匂いまで感じとれそうな勢い
テロなどの映画は見たことあるもののガッツリな戦争映画ってこれが実は初めてでした。
ワンカット…
凄く良い
戦争の最中であるという緊張感とワンカット風の演出が重なってて常に画に集中できた
自分的に1917とダンケルクが戦争映画の最高峰だと思う
今のご時世だとやっぱり難しいかもしれないけど音響の…
驚異の体験。これが戦争、これが戦場。
【賛否両論チェック】
賛:ワンカット演出なので、まさに戦場の最前線へと放り込まれたような緊迫感に襲われ、ハラハラさせれること必至。そんな中でも進み続ける主人公…
臨場感をモロに体験できる作品。
まるで自分が戦場にいるかのように錯覚するけれど、戦争映画が苦手な人のトラウマになってしまうような過激なシーンは抑えられていて、恐ろしい戦場としっかり向き合える119分…
朝イチから見るにはかなりハードな神経が研ぎ澄まされるような時間だった。
ワンカットの長さたるや。
役者たちの集中力もすごく肌触りみたいな感じで伝わってくる。
音楽も凄く計算されていて、セットもすごく…
映画ブログ「シネフィル倶楽部」にてレビュー公開中!
※ネタバレなし
https://ameblo.jp/cinefil-club/entry-12577064677.html
今年の賞レースを賑…
この映画の序盤、主人公とその友達の兵士の2人に指令が言い渡される。
徒歩で何十キロと先で前線で戦う軍が負け戦になりそうなので攻撃を辞めさせるんだと。
何言ってるんだ。
この映画は120分なんやぞ。…
1917年、英、2人の上等兵。
物語は2人の上等兵を背に、3人目のような感覚で司令を貰うところから始まる。
臨場感がすごい。
常に、常に緊張してしまう。
擬似ワンカットは、
もはや新しい映画の…
製作 イギリス・アメリカ合作 2019年 119分
原題 1917
第92回アカデミー賞で10部門ノミネート
作品賞の本命と言われたが、撮影賞、録音賞、視覚効果賞を受賞
全編ワンカット撮影を…
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