冒頭からを背を向けた対話から始まり、男女の表情は鏡にチラッと映るだけで、これからゴダールはどんなものを見せてくれるのだろうという期待感。「勝手にしやがれ」のような男女の全く噛み合わない不条理から今度…
>>続きを読む全く面白くなかった
ジャン・リュック・ゴダールの良さだった前衛的な演出は薄く、2箇所カメラ目線があったくらい。あとはカメラワークがちょっと面白いくらいで他は何もいい所なかった。
まず何一つ共感ができ…
『裁かるゝジャンヌ』も観てない状態で観て理解できるか不安だったけど、終わってみると予習した上でも訳わかんなかったと思う。
文学的、哲学的な引用が多くて毎度自分の教養のなさに心底落胆させられる。
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数年前に試聴
クラプトンの曲に通ずるものがある。
ゴダール作品の中では1番、人間らしい作品だと僕は思う。明確なコンセプトを3から置くのではなく1として。
まぁゴダール作品のナレーション云々はいつ…
マンガ読んでるみたいなテンポ感。
ナナのくるんとしたもみあげが可愛い。
女を買う男達が
ちゃんと清潔感のあるところが
フランスっぽくて良い。
現代から喪失している
美と脅威とロマンが凝縮され…
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