男は“顔”ではなく“手”! ジュリー・クリスティーのイカレぶりは、現代では“ストーカー女”として片付けられる可能性大。…
>>続きを読むTiamo… ただひたすらこう言っているムードのみの作品。 「 あんなに愛しあったのに 」のヴィットリオ・デ・シーカ監…
>>続きを読む『存在の耐えられない軽さ』(1984)で有名な作家ミラン・クンデラが原作と共同脚本を務めた社会派ドラマ。監督は「闇のバ…
>>続きを読む牡蠣に集中しているのでアヌークエーメの天使の話は聞き流すイブモンタン。仲睦まじいように見えながらおそらく子どもを断念し…
>>続きを読む[イシュトヴァンじゃなくてカーロイの物語じゃん] 60点 冒頭から既に親の顔ほど見たであろう"遠くにいる奴を射殺する…
>>続きを読む[エストニア、陽光の煌めきと妖しの森] 100点 人生ベスト。レイダ・ライウス(Leida Laius)監督三作目。…
>>続きを読む[スロバキア、愛/憎しみ/孤独からの脱出を願う西部劇] 80点 傑作。スロバキア映画鑑賞会企画。"ドラゴンの帰還"と…
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