2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ヴィンセント・ラヌー監督のポイント・ブランクや、ノム・パニットが出演するABCなんて知らない、Second Coming(原題)などの作品があります。
貧困から抜け出し経済状況を良くするには教育がどれだけ大切か。父と息子を追ったドキュメンタリー。
東京国際映画祭『カンボジア若手短編集』より、『ABCなんて知らない』です。 貧しい男と彼の愛する小さな息子が、プノンペ…
>>続きを読む短編映画。 グロンギ語みたいに聞こえる言葉(正確にはコンゴ共和国の言葉のどれか)で作られている。 少年兵の問題をテーマ…
>>続きを読むいつまで体調不良とか言い訳かまして休止してても仕方ないんで復活でもするか! てか…まあ久々に景気づけのメディアスタッ…
>>続きを読む高校3年生の谷野南(18)は幼馴染の向井圭太(18)に密かに想いを寄せている。最後の出校日の日に圭太の下駄箱に手紙を入れる。そして圭太は下駄箱から手紙を見つけるが、同じく圭太に想いを寄せて…
>>続きを読むドヤ街の一角に幅を利かす偽装結婚ブローカーの依頼を受け、左(中野英雄)と大和(本宮泰風)は偽装結婚を手伝う事となる。案件の多くは五郎佐一家が人身売買や保険金詐欺の為に戸籍を回す一旦を担って…
>>続きを読むスルーしてください 記録 ピエロ恐怖症の俺でも問題なく見れたww
悪魔が潜んでいる倉庫に6人の男女が夜中に忍び込んだら、、1人1人いなくなっていくという話。 ピエロが出てきて遅いかか…
>>続きを読む都会で生きることに見切りをつけ、実家に帰ってきた小島。新たな自分の生きる道を模索するも、答えはなかなか見つからない。その不満は自分を理解しない母親に向けられるようになった。そして外の世界と…
>>続きを読む「エスター」とは全く似ていない。「キャリー」+「ケース39」÷2 エスター(2009)、キャリー(リブート版2013)…
>>続きを読む前回の死闘から数週間。相変わらずケンとセイジロウは喧嘩の日々に明け暮れていた。そんなある日、ケンの弟分・シュンが、横浜巨悪組織・グリップスのドラッグ売買に巻き込まれてしまう。さらに、グリッ…
>>続きを読むたった一つの言葉や行動で世界が変わる。それは言いすぎかもしれいいけど...。 失恋で落ち込んでいた大学生の弘樹が、那須のペンションでアルバイトをすることになり、そこでオーナーの美穂と出会…
>>続きを読むうさ耳ナース服の助手!うちにも欲しい!(笑) レビュー用の下書きストックが無くなっちゃったので見た作品。 時間短かっ…
>>続きを読む愛とお金の間で幸せを見つけようとする純真な少女の人生を描いた実験的作品。
今年も始まりました、東京国際映画祭。 今回は『カンボジア若手短編集』からスタート! 20ドルというお金そのものを主人公…
>>続きを読む3億を越える不正融資問題に巻き込まれた鳴門組幹部・京極鉄次(木村一八)を待っていたのは、組長からの裏切りだった。楯突いた京極は藤波を斬りつけ、さらにその足で親分鳴門の自宅を襲撃、拳銃で弾く…
>>続きを読む〖ヤクザ:OV〗 大阪梅田を拠点とする鳴門組の幹部・京極を描いたヤクザOVの第2作らしい⁉️ 2023年752本目
チョクロアミノト(1882-1934)は東ジャワ出身のインドネシア民族主義運動の指導者で、上級貴族の家に生まれて官吏となったが腐敗に耐えられず3年で退官。1910年代にサレカット・イスラム…
>>続きを読む別れた彼女とヨリを戻したい主人公が、ネットカフェの特定のPCからたまたま見つけた “別れさせたい恋人達の名前を記入して…
>>続きを読む途中からナレーションも真面目にやるのをうっすら諦めてる。