戦争を通して成長した話なのか?
誰と戦ってるのか、という感じもしなくはないが、アメリカダメだったんだなと終結の予測ができる終わり方。
ポスターが主人公じゃなかった、デフォーさんこの頃何歳なんだろう…
ベトナム戦争作品。テレビ放送されたりメインテーマ曲も有名な名作です。
国の為に、貧民だけが徴兵されるのはおかしいと
自ら大学中退して志願兵になった主人公の
アメリカ陸軍体験談です。
初心者目線で語…
ボンボン育ちの甘ちゃん志願兵がベトナム戦争を通して一人前の兵士(いい意味でも悪い意味でも)になっていく話
前半赤ちゃんみたいな顔してるのに、後半ちゃんと戦士の目になってた。役者さんすごい
vsベト…
あまり話に起伏はなく、キャラクターの掘り下げも少ない。いいシーンはエリアスが死ぬシーンぐらい。
軍人がベトナムの村人を殺すという嫌なシーンがあるが、日本軍の鬼畜さに比べたらマシだな。
ベトナム戦争の…
オリヴァー・ストーンによる『プラトーン』(1986年)と『ウォール街』(1987年)は、それぞれに戦争と金融という異なるモチーフを扱いながらも、いずれも父性や父権との対決や喪失を通過していく、成長物…
>>続きを読む『プラトーン』
____それは正義か悪か
大変申し訳ないけど『胸糞悪いなぁ…』が感想です。
アメリカ人の理不尽でしかない暴力がリアルで勝手に優位に立って正義という暴力振り翳してるの滑稽だなぁ…。
…
後世に伝えたいことが明確な戦争映画があることが唯一の救いだと思う。こんな素晴らしい映画がアメリカにはゴロゴロあるのに、情勢はいつまで経っても進歩がなく、人間の限界ってここなのかと落胆する。
アメリ…
銃口越しにタバコの煙吸わせるの、えちちちちちちち
すみません...
自爆のササキさん、戦争映画めっちゃ見てたって言ってたなー
もっとがんばるドン
あつ森買って、映像研見るかー
レヴィ・ストロ…