この作品、過去に2回ほど途中まで鑑賞したことがありました。(2回とも寝落ち)
3回目にしてようやく最後まで鑑賞。
あの時ちゃんと起きていれば良かったなと思うほど良い作品。
主人公のジョージ6世は…
吃音症になじみがないのでよく分かっていなかったが、冒頭のシーンでその心理的プレッシャーがよく分かる。先生との交流・事情を軸に、王というポジションの畏怖、プレッシャーを丹念に描いている。愛すべき子供か…
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