2016年6月6日ギンレイホール
カンヌは重い映画がお好きなのでしょうか。
ぐはぁ。
晴天だったらギャップでかなりダメージ喰らいそうだから、曇天でよかった。
耳元で囁かれ続けるドイツ語が頭から離れな…
作業用。
死を待つだけの状態だからか、はたまたそういった状況下にあるからか、宗教的な教えに習うことの功罪が描かれていた。
サウル目線ではユダヤ教の規律を守る立派な行いに見えるが、それ以外のゾンダーコ…
過去鑑賞。
1944年、アウシュヴィッツ=ビルケナウ収容所。ユダヤ人のサウルは、同胞をガス室に送り込み、その死体を処理する任務に就かされていた。ある日、彼はガス室で息子と思しき少年を発見するのだが.…
基本的に主人公の1Sバストアップをフォローし続けるカメラはまるで三人称視点のゲーム(よりはるかにタイトなサイズだが)のようで、画面の外から聞こえる悲鳴や怒鳴り声、主人公の背越しにピントが外れた状態で…
>>続きを読む12/120
TSUTAYAディスカス📀レンタルで鑑賞。
初めて知った【ゾンダー•コマンド】という特別部隊の存在とその仕事。
ホロコースト映画はたくさんあるけど
かなり厳しさの中にあった😖
🎥…
「夜と霧」を読む方がいいとは思う。
カポという言葉の字面と響きが意味を抜きにしてもなんか生理的に苦手である。
他に例を挙げると、すぐに思い浮かぶのはマニエラ。
マニエラの息子のマニラもそうだな。
バ…
即時記録に固執してたけど、ぼんやり覚えてるやつもチョボチョボ記録していくことにした。大学生の時に、たまむすびで紹介されてたのを聴いて見に行った。フィクションやドッキリ番組でもハラハラする場面で脱走す…
>>続きを読むカメラが終始、人物にクローズアップしているので
結構な規模感で作りこんでいるような場面でも
全てはぼんやり映り込んでいる程度
ストーリーも詳しく説明はされず
多言語が飛びかい
結果として、誰もが混…
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