クロード・ルルーシュ監督作。カトリーヌ・ドヌーヴに、アヌーク・エーメも出演、後者にとっては外れ役な気がした。 恋人が…
>>続きを読む『”マンドリル”ことアントニオ・エスピノーザは子供の頃に両親を殺害され、叔父の男手1つで育てられた。 両親を殺害した片…
>>続きを読む機内からみえる雲「なぜパリへ?」「やっぱりパリよ」子どもに差し出された白い風船群が空に舞う。曇天を背景にしたエッフェル…
>>続きを読むロシアにおけるLGBTコミュニティがどう扱われているのかを描いたドキュメンタリー。ロシアで同性愛禁止法が制定され、ソチ…
>>続きを読む薬物中毒で落ちぶれたサニー。妻のジェンとやり直したい彼は、結婚記念日にもう一度会いたいと、ペンダントを用意してその日を待ち焦がれていた。しかし妻の携帯番号へ電話するも、一向に繋がることはな…
>>続きを読む結婚10周年の日に、香港のセレブ女優が上海へ美術商の夫に会いに行く。夫と秘書との不倫に気付いた彼女は、その裏切りを受け入れられない。落ち込んだ彼女は夜の上海・外灘で、タクシー運転手と出会う…
>>続きを読む慎太郎の原作と聞くと「闘牛にかける男」にも似ていて、こちら東宝で三橋達也。「私と一緒に死んで…」の岸田今日子の前は恋人…
>>続きを読む✔️🔸『わが愛の記』(4.4)🔸『八十八年目の太陽』(3.1)▶️▶️ 返還映画の特集は、作品価値が計れない・知ら…
>>続きを読む普通にプロットがうまい。 照明を乱反射するラバースーツが単純に美しい。 ラバースーツを纏ったSMプレイを"言葉に依らず…
>>続きを読むイタリア版のDVDで鑑賞。RaiTrade のパッケージなんだけど、聴覚障害者用のイタリア語字幕がついてないのはひどい…
>>続きを読む尺と物語と、良い。
19世紀のロシア。親友である二人の武人が、同じ女性を愛してしまい、銃による決闘をすることになるが…。A・プーシキンの小説をもとにした名匠R・カステラーニの初監督作。
過去鑑賞記録 ウィリアム・ニコルソン監督作を観た流れで 初めて女性の官能的な美しさに触れた作品と記憶している 父…
>>続きを読むバブリーな映画、衰えず。 リアルタイムで観ましたが、勝手気儘にやれてたアルゴ・プロジェクトの象徴的一本。70年代から…
>>続きを読む太股に意味深長な刺青をもつ女性(宮下順子)が、蒸発した妻を捜索している男(石津康彦)との半同棲生活を通して、忌々しい過…
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