面白かった。
ネタバレ見ずに見たら、主人公が変わっていくことに驚いた。
命をかけて守ろうとしたものが、残るわけでは無かった。結局研究結果そのものが伝わっていくわけではない。でもその全てが無駄だった訳…
めちゃくちゃ見応えある作品でした!
『ひゃくえむ。』の魚豊さんだ😳
「チ。」って…なんだ?
と思ったのが見るキッカケでした🌏
15世紀のヨーロッパを舞台に、禁忌とされた「地動説」の証明に命を懸け…
拷問とかの残酷描写がキツかったけど、ストーリーが面白すぎて見入ってしまっていた。
いきなり主人公退場すんの?!って思ったら、「知への探究と執念」が主人公なのか。
学問は特にそうだよな、、、自分の…
この後にコペルニクスが来るなら楕円までたどり着いたバデーニすごいな
オグジーがホパーってたりドゥラカ叔父がマルクスってたり先取ってる感じも良かった
引用元を辿るのも楽しそう
学生時代に出会いたかった…
タウマゼイン
知の探求が人や社会の役に立たなければいけないなんて発想は、一旦忘れていい。
自分が知りたいと、学びたいと感じたその直感を、まずは信じてやってみる。年齢など関係ない。知りたいからやる…
一度は序盤で挫折した本作。しかし、カルロ・ロヴェッリの『すごい物理学講義』と、現代AIの狂騒を描いた『ジーニアスメーカーズ』を読了したことで、この作品の見え方が180度変わった。ヨレンタとノヴァクの…
>>続きを読む©魚豊/小学館/チ。ー地球の運動についてー製作委員会