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はやぶさ60号は今日も、新青森から東京へ向けて定刻どおり出発した。高市(草彅剛)はいつもと変わらぬ想いで車掌としてお客さまを迎える。そんな中、一本の緊迫した電話が入る。その内容は、はやぶさ…
「新幹線大爆破」を初鑑賞してみた。どうやら、リブートした作品みたい。監督は樋口真嗣。オリジナルは観てはいないけどね。 …
映像の迫力は最高でした。 でも、んーー、草彅君の演技が違和感すぎたり…。セリフが不自然に足りないような。もっと感情的な…
どこにでもある毎日のくらし。昭和20年、広島・呉。わたしはここで生きている。 すずは、広島市江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19(1944)年、20キロ離れた町・呉に嫁ぎ18歳で一家の主…
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「その9日後」から80年経った日。 全国各地で再上映されると知って、自分は21回目の鑑賞をしに幹事館であるテアトル新宿…
「その画と音はゆっくりと突き刺さる」 2016年は邦画史でも最高といえる一年だったんじゃないですかね。『シン・ゴジラ…
お魚が大好きな小学生“ミー坊”は、寝ても覚めてもお魚のことばかり。お魚を、毎日見つめて、毎日描い て、毎日食べて。他の子供と少し違うことを心配する父親とは対照的に、母親はそんなミー坊を温か…
これは日本でしか分かりようがない作品ですね…。逆に言えばここまで日本国民に存在やキャラを知られている、さかなクンが凄い…
沖田修一監督。のん主演。 さかなクンの半生を映画化。 お魚が大好きな小学生“ミー坊”は、寝ても覚めてもお魚のことばか…
30歳を越え、おひとりさまもすっかり板についてきた黒田みつ子。みつ子がひとりきりでも楽しく生活できているのには訳がある。脳内に相談役「A」がいるのだ。人間関係や身の振り方に迷ったときはもう…
2020年作品。 モチのローン。とか。 じぇじぇじぇ。とは たしか、言ってなかった。 みたいだが。 昨日は、出掛け慌…
のんと林遣都のラブコメでコメディ要素多めを期待したけど、長年のお一人様に慣れきった自分が作り出した「A」という自分との…
新人賞を受賞したものの、大御所作家・東十条宗典の酷評により、華々しいデビューを飾ることなく、小説を発表する場も得られなかった不遇な新人作家・加代子。この恨み、晴らさでおくべきか――。そう決…
新人作家と、その新人賞受賞作を酷評した文豪の対立関係は、本来であれば作家性を軸にした小説家としてのドラマとして成立し得…
去年まとめきれなかった 情けな特集57 鑑賞直後の居合メモ白禊 のん。七変化。どころか。 変装も私服も衣装も、ロケー…
ここではひとりぼっち、と思ってた。 広島県呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和19(1944)年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困…
広島弁がブチ懐かしいけんねぇ。観とる間は地場に帰っとるような気がした。 すずさんは働き者でおっとりさん、でも裁縫は…
前作とどっちが良かったとも言えないが、またこの物語が観れて、よかった。と思う この映画を観た今、この感情を、忘れたくな…
非常事態宣言発令に伴い、不要不急の外出を避ける背景で繰り広げられる物語。 カプセル怪獣を育ててコロナを倒したい。 そ…
[ご挨拶] 新年あけましておめでとうございます。(いまさら??笑) 年始は、卒論執筆の関係で、レビュー投稿を休止し…
コロナ禍の2020年。 いつかが通う美術大学でも、その影響は例外なく、卒業制作展が中止となった。 悲しむ間もなく、作品を持ち帰ることになったいつか。 いろいろな感情が渦巻いて、何も手につか…
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この映画は、美大生の物語。 2020年コロナ禍。主人公「いつか」は、一年かけて制作した卒業制作展が突如中止となり絶望…
YouTubeでRCサクセションの「君が僕を知ってる」をのんが弾き語りでカバーしてる動画を見た時になんて素晴らしいのだ…
天涯孤独な少女・小川たまえ(のん)は交通事故で臨死状態になり、「もう一度現世に戻って生きる」か「天へと旅立つ」か自らの魂の決断が出来るまで天空の町・三ツ瀬にある旅館「天間荘」で過ごすことに…
『天間荘の三姉妹』(22年)観了。能年玲奈(のん)が出てるから観たんだけど、公開されてたことも気付かず原典の漫画「スカ…
駆け込み視聴。プロ野球の「田中将大投手」が、ジャイアンツの今季最終登板で、日米通算200勝を達成した。 やっぱり神の子…
山田修とハローナイツ」。大手レコード会社の社員だった山田修(小宮孝泰)をリーダーに、歌好きの飲み仲間、市村敏樹(ラサール石井)と込山晃(渡辺哲)、青木五郎(有薗芳記)をコーラスに、大阪ミナ…
8月23日はチェッカーズの4枚目のシングル 「星屑のステージ」が発売された日です!(1984年) めでたく40周年を迎…
2020年公開の129分の作品で、主演は6年ぶりの映画出演となるのん。私は、岩手県出身であるが、岩手出身者にとっては、…
演技だけじゃなくて、創作もしたいし、自分ならできると思ってしまった役者さんが、好き勝手に作った典型的な駄作だと思った。…
のんの監督、脚本、主演によるオリジナル映画。 のんのキャラってなんか固定化されてる気がする、もうちょっとシリアスや深…