1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、サミュエル・ガルー監督のパリの連続殺人や、峰岸徹が出演する殺し屋をバラせ、源太郎船などの作品があります。
クリストファー・リー出演。英ミステリーホラーのカルト作。1962年まで実在したパリのグランギニョール劇場をモデルに吸血…
>>続きを読む「早撮りの名人」とか言われてたそうで、正にそんな感じの職人的な娯楽映画だった。 サブキャラクターが一言二言話すシーク…
>>続きを読む秋葉山を仕切る森の五郎に助けられながら活躍を続ける清水次郎長一家。そんな駆け出しの6人を不愉快に思うのは、秋葉山の賭場を狙う“ども安”こと武井の安五郎だった。そこでども安は同じ清水の貸元・…
>>続きを読む偽の石松が現れた騒動がもとで旅に出た次郎長一家。道中、立浪一家の者に狙われている雪太郎を救い、三五郎の家にたどりつく。彼は一家をもてなそうと賭場で金策を試みる。だが、賭場の主が立浪一家に縁…
>>続きを読むShostakovich(1906-75) 《Katerina Izmaylova, Op.114》(1962) ba…
>>続きを読む古代文字が書かれたブレスレットを手に「ZOTZ!」と叫びながら対象を指さしすると対象を即死させる事ができる、という技を…
>>続きを読む以前検索したときには見当たらなかった作品が、いつの間にかに追加されてることがある。 監督や俳優のfanをクリックしてお…
>>続きを読む吉田輝雄がアクションすると急に画面が勢いづく。身のこなしに魅了される。小林旭に匹敵するんじゃなかろうか。『異常性愛記…
>>続きを読む1968年のジャン=ピエール・モッキー監督作品。『Un drôle de paroissien(1963)』『言い知れ…
>>続きを読むゲストが自身のプロダクションで製作脚本監督全部つとめた映画。 現代の英国で天然痘が流行するというパンデミックもので、ゲ…
>>続きを読む<ガムを噛んで夢の香港へ、御夫婦招待!>こんな懸賞に当たってしまった鉄也・雪子夫婦(田村・水谷)は、近頃倦怠気味。週刊平凡のカメラマン昌三(菅原)と記者美也子(原)の恋人同士が、この夫婦を…
>>続きを読む黒澤版のデルスウザーラ以前に、61年版があると言う事で鑑賞。 コチラはエピソードの羅列で、後日譚も含めた黒澤版の様な…
>>続きを読む第42回アカデミー賞短編アニメ映画賞受賞作。 ウォルト・ディズニーの死後製作された短編映画の1つであり、アニメ、実写が…
>>続きを読むやくざの世界に兇暴なまでに殴り込みをかける一匹狼、人間不信に心を凍らせ、裏切りの復讐に、この世界に君臨しようと試みるのだが…。(C)日活