2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、日浦明大監督のゆび先の空や、星をうるものたち、Elbow(英題)などの作品があります。
【第74回ベルリン映画祭 ジェネレーション部門出品】 アスリ・オザースラン監督の長編4作目。ベルリン映画祭ジェネレーシ…
>>続きを読むTikTokで活躍するコメディアン、サマンサ・アンドリュー出演の本作は、シェアハウスに住む少女たちの日常の会話の中で、彼女たちの生理中の体験談や「タブー」について語る。そしてサニタリーアイ…
>>続きを読む昨年秋ごろ、スウェーデンの友人の助けを借りて鑑賞しました😊 もちろんOmar Rudberg目当てで。 撮影地である…
>>続きを読む約5年ぶりに殺人木馬デュークが帰ってきた!シリーズ第2弾 今回デュークは出生の謎に迫ったり、息子くん(!…かわいい♡…
>>続きを読む「曇り空の中、散歩に出ていた彩。隣を歩く楓は学生時代の親友。彼女たちは公園にベンチで、お互いの近況やなりたかった将来像について話し合う。」
殺人木馬スラッシャーコメディ第3弾にしてついに完結編! 木馬親子はもちろん健在、今回は新たにヘン可愛い殺人ウサギ木馬…
>>続きを読むブミペってこんな壊れてしまった役ハマるのね、トチ狂ってて楽しめた というよりも2010年代からのヒンディー映画における…
>>続きを読む夢のような風景の中、少女は自分だけのBluebirdを探し求めて過去と現在を旅する。少女が追い求めているのは単なる影なのか、それともこのBluebirdはずっと少女の心の中で舞い飛んでいた…
>>続きを読む声だけでコミュニケーションをとるSNSの "ボイスクラブ"。今から、彼女のとんでもない数々の嘘が繰り広げられる。
声だけでコミュニケーションをとるSNS"ボイスクラブ"で嘘を塗り固める女性の姿を描いたサイコスリラー。 SNS世代の…
>>続きを読む写真家マルシオ・スカヴォーネが自身のキャリアと象徴的な写真を振り返る。スカヴォーネにとって、写真の意味を探ることは人生を語ることでもある。70歳を迎えたスカヴォーネは自身の作品の関連性を説…
>>続きを読むマルセイユの港町レスタックを舞台に、孫のピアノレッスンのために裕福な介護先から少額の窃盗を繰り返す訪問介護士の女性の姿…
>>続きを読む【ドクメンタ14の裏側で何があったのか?】 5年に一度行われる世界最大規模の現代美術展「ドクメンタ」。ナチス・ドイツが…
>>続きを読む牛の一生をモチーフにした想像力豊かで遊び心のあるコラージュ。世界中の牛が経験する良いことも悪いこともストーリーに組み入れ、地球上の動物の生活と人間との関係を描いている。
呪いのウィジャ盤に引き寄せられてやって来る3匹の小鬼が、悪の女王の命により生贄を求めてゆる~く暴れるマスコットホラー🇺…
>>続きを読む憧れのアーティストにどこまで近づけるのだろうか?私は最大限に努力し、日本人アーティスト横尾忠則の作品に極限まで同化する。
ガールズグループオーディションの会場に、主催者の元カノ軍団が現れる。
人が持つトラウマを再生することで、迷惑な人間を撃退できる「超記憶再生装置 EXTREME FLASHBACKER」。 装置を駆使し迷惑客対応をしていたコンビニ店員のかえで。 ある日彼女が働…
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