なんとも言えない哀愁漂う作品でした。監督はフィンランドの名匠らしく、音楽の使い方や無言の表情などさすがです。
2人とも不器用なんだけど必死に生活を営む姿がリアル。
アンサ強いな〜。いざとなればどんな…
みんなちょっとずつ優しい(スーパーの上司以外)し、経済的に大変でも相手を思いやったりカフェを楽しんだり。ロシアの侵攻にはちゃんと怒る。戦争はなかなか止められないけど自分の周りはちょっとの努力で良くな…
>>続きを読む入れた記憶のない、リストに入ってた映画。
無駄のない必要最低限の会話で、淡々と進むこの雰囲気は西欧映画に多い。
なんておしゃれなんだ…静かでいいね。
終始流れていたロシア-ウクライナ戦争のラジオで危…
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