【「どうせ」と「やっぱり】:
噂通り強烈な作品であった。
まさに「二度と見たくない傑作のクズ映画」だった。
そして本作はそれを超えて「だからこそ必ず一度は見るべきだ」と強く思う。ただし、心身のコン…
もう2度と見たくない
見られない
工場の中の歌のシーンめっちゃ怖かった
親友が優しくてよかった
可哀想な主人公
あこがれの俳優に会えたの嬉しがるシーン
異様すぎて怖い
よく言えば純粋無垢なのかな…
楽曲もお芝居もすごく良い、名作と言われて異論なしだけど「なんでこんな酷い話を考えたのですか?」とラース・フォン・トリアーの胸ぐらを泣きながら掴みたくなる
もう観たくない
ピーター・ストーメアを初め…
鬱映画や後味が悪い映画としてよく名前があがる作品だけど、自分はそうは思えなかった。
小さい頃内容を理解しないまま一度鑑賞済みだったから所々覚えてるシーンはあったけど、今改めて観ると本当に息子想いの…
主人公が常に不条理で破滅的で、不幸な人間を描きたいので描きました以外のものに見えなかった。
この人の人生、選択、価値観は美しいか?気高いか?悲劇か?可哀想か?制作陣が不幸な人間を無理矢理作り出して描…
最後から2番目の歌。これはセルマが観客として自分の人生という演目が終わることの恐怖や悲しさから逃れるための自己暗示に近い意味で使われてたと思うけど、一方で彼女自身は舞台に立つ側であり、劇場を出て行っ…
>>続きを読むZENTROPA ENTERTAINMENTS4,TRUST FILM SVENSKA,LIBERATOR PRODUCTIONS,PAIN UNLIMITED,FRANCE 3 CINÉMA & ARTE FRANCE CINÉM