キラーズ・オブ・ザ・フラワームーンの作品情報・感想・評価・動画配信

キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン2023年製作の映画)

Killers of the Flower Moon

上映日:2023年10月20日

製作国:

上映時間:206分

3.9

あらすじ

『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』に投稿された感想・評価

4.3

巨匠スコセッシ様、待望の最新作。

上映時間206分と聞いた時は流石に身構えたが、OPの音楽からまんまと一気に引き込まれてしまった。話の題材はオセージ族の石油を狙う白人の脅威であり、実話なので予習は…

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東和ピクチャーズ様にご招待いただき試写会にて鑑賞。

人間の弱いところも強いところも詰まった物語で、ぐるぐるといろんなことを考えました。思考停止して本当に大切なものを見失っちゃダメだ…

3時間20…

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4.2

206分。
スケジュール的にも気合が必要ですが。

ちゃんと丁寧に、でもダラダラせず。
終始、緊張感。素晴らしいですね。
もう最初に鳴るブルースギターから良い。
と、思ったら先日亡くなった、ロビー…

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3時間26分という、いくら映画が好きでも怯んでしまう長さですが、観ている間ディカプリオと一緒に事態に絡めとられている感覚になって、一瞬も飽きる時間がなかった。
(全世界でもまだ公開されていないこの作…

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RURIKO
4.0

モデルプレス主催の試写会にて!

3時間26分。
飽きることなく最初から最後まで集中できたのまじすごい。
仕事終わりの人間でも集中続くって相当よ。

ディカプリオの口元がつくられてて最初は笑いそうに…

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4.7

 間違いなく後期スコセッシ映画でしか得られない映画栄養素がある。“(叔)父”と“愛”とに引き裂かれる『アイリッシュマン』と対をなすような熟成版『ウルフ・オブ・ウォールストリート』。
 スコセッシの長…

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3.5

Filmarks試写会にて鑑賞。
3時間26分を、仕事終わりの夜上映にもかかわらず最後まで集中して観られたというだけでもこの映画の魅力を語るには十分な気がする。

まず「ディカプリオの怪演」を売りの…

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Filmarksの試写会で鑑賞。
トークイベント付きなのをあまりわかってないまま行ったんだけど、ライムスター宇多丸・村山章・宇垣美里の3者による鑑賞後のトークがおもしろかった。白人によるネイティブ・…

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4.0

映画『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』×TBSラジオ「アフター6ジャンクション2」日本最速試写会にて。

1920年代、ネイティブアメリカンは白人に追いやられた土地で石油が産出し裕福になるが、石…

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3.8

試写会で鑑賞しました。
3時間半の上映時間にビビりつつ向かいましたが、我に返る瞬間もなくあっという間にエンドロールを迎えました。ずっと緊張感を持って見入ってしまいました。
画でもストーリーでも全く飽…

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