やっぱり別格🩷
実験的でおしゃれな演出が満載で楽しいし恍惚とした👩🏻🎀💋
あまりにも可愛いシーンが多すぎる。
おフランスな痴話喧嘩が、ミュージカルコメディ調に、独特な感性で色や音を使って素敵に撮られ…
色彩がツボすぎる。
口聞けないからって本で罵り合うの可愛くて大好き。
最後仲直りするとこ意味わからなかった。その日のうちにセックスしたところで、仮に妊娠しても自分の子供とは限らなくない?その前にア…
これでもか、というくらいこの当時の(ゴダールの?)女性像を描き出し、まさに「女は女である」ということを言いたかったんだろうなと思う。
画はお洒落で音楽も軽快なんだけど、音が出たり止まったりとあまりに…
口をきかないって言って本の表紙で言い合いするの面白かった。やってみたいな。
幸せなはずなのに悲しいと憂い、怒ることもないはずなのに怒ったり、愛しているのに嫌いと言ったり。
あまりにも気まぐれという…
久しぶりに、ジャン=リュック・ゴダールを。
彼の初めてのカラーの作品、らしい。
当時のベルリン国際映画祭で審査員特別賞と主演女優賞を獲得。
カラーということをすごく活かしているなと思える。
主演…
喜劇は滑稽な登場人物でないと成り立たないという話を思い出した
クスクスずっと笑って、ゴダールこんなこともできるんだあと
男も女もわからないよねって二項対立的な感覚がそんなないからか、喜劇がおそらく…
久しぶりにゴダールみた、思ってたより好き
3人の顔が好きだから楽しすぎる
この時期のジャンポールベルモンド最高
フランスという国がなかったら映画そのものもなかったんじゃないかとすら思えてくるほど……
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