彼の精神的な危うさや、独創性・異才にスポットが当たっていて、初期の人物像を知るには良かったが、本当に初期の限られた時代に限定されたストーリーであった事と、権利の関係なのか、本物の楽曲が劇中で使用さ…
>>続きを読むボウイのお兄さんのこと、知らなかった。兄が歌うのを聞いてその場から去り、車での表情がたまらなかった。
治療の一環という側面。
当初、あの衣装がいかに周囲に抵抗を持たれていたか、アメリカ進出するために…
abemaで視聴。
デヴィッド・ボウイのデビュー低迷時(『ジギー・スターダスト』の前)を描く伝記映画。
英国で「スペイス・オディティ」でブレイクしたデヴィッド・ボウイ。1971年に米国進出に挑戦す…
初鑑賞です。
字幕版です。
グッとくるところがありました。
一方で乗れない部分もありました。
①デヴィッド・ボウイさんについて
詳しくありません。
ただ、好きな曲はあります。
『Mo…
使用許可が下りなかった為、デヴィッド・ボウイ本人の楽曲が使われていないのがマイナスポイントでした。以前観たドキュメンタリー映画の方が良かったです。デヴィッド・ボウイはピンポイントでその時代をフォーカ…
>>続きを読むキノシネマ立川。だらしないロンドン訛りの再現性にまず感嘆▼権利関係に配慮した音楽、苦心の跡。トム少佐に呼びかける旋律出てハラハラ▼常々デヴィッド・ボウイは「のらねこの時代が長かった猫みたいな人」((…
>>続きを読む©COPYRIGHT 2019 SALON BOWIE LIMITED, WILD WONDERLAND FILMS LLC