2003年公開の第二次世界大戦の実話を基にしたヨーロッパ映画。
ヨーロッパで戦争を生き抜く大変さ。
ホロコースト(ユダヤ人の大量虐殺)の怖さ、
ドイツ兵が何も躊躇せず人を殺していくので、リアルさが…
今年200回目の鑑賞作。
10月で200本鑑賞出来たことは我ながら自慢できる。
本作は、ロマン・ボランスキー、一番の名作。
これも深いし重い。でも希望が感じられる作品であり、ウワディスワフ・シュピル…
史実に基づくものは重さが違う。
人間のいろんな側面がみえて、特に非道で残虐な一面は今の時代にもまだ残っていて、この映画から何も人間は成長してしていないというか、また同じことを繰り返してしまっているん…
2026年204本目
『戦場のピアニスト』というタイトルながら舞台は戦場ではなく(これは邦題が悪い、原題は『ピアニスト』だけ)、そして主人公シュピルマンがピアノを弾く場面はほとんどない。むしろナチ…
ずっとしんどくて見てられない
心身ともに調子が悪いときに見てはいけなかった、何回か見るの辞めてしまった
流石に通勤時間とお昼休憩の時間に見るものではなかった…
ナチスによる迫害や虐殺を描いた映画は…
2002. R.PRODUCTION - HERITAGE FILMS - STUDIO BABELSBERG - RUNTEAM Ltd.