釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!の作品情報・感想・評価・動画配信

釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!2006年製作の映画)

製作国:

上映時間:107分

ジャンル:

3.3

あらすじ

「釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!」に投稿された感想・評価

むぱ

むぱの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

#17まで、四連休で制覇。石田ゆり子たま、かわゆすです。美術先生より、八と結婚して欲しかったなー。

ヨコシマなことを言えば、鯉太郎の顔が、伝助よりも八に似ている気がしてならないことに、この#あたりで気になり始める。
TAKA

TAKAの感想・評価

2.9
大泉洋さん目当てで鑑賞しました。
ちゃんと釣りバカを観るのは
初めて。バスツアーのバスの中で流れてるイメージ。

なるほど。頭を使わないで見れる。
バスツアーには最適かもしれない(笑

ストーリーが薄いなぁ。
この頃の大泉洋さん最高だから
ま、いっか。
ika

ikaの感想・評価

4.1
今回はラストスーさんに持っていかれましたね(笑)
片岡鶴太郎さんと宮崎美子さんの夫婦掛け合いたまりません!
素晴らしかった~
なかの

なかのの感想・評価

3.5
石田ゆり子×大泉洋

石田ゆり子さんがとても憧れなので若い時も美しくてたまりません❗
八またもや失恋❗無念❗
頑固兄貴もいて、時代だな❗「娘さんをください」という挨拶まだ今もあるのかな?
今回は会社のシーンが少なくて悲しかった、、、ゲストの2人の話はよかったけど、もっと営業3課みたい(^_-)
夫のDVで別れるという釣りバカでは、ちょっと重いエピソードが入ってますね。
この辺りになると、サイドストーリーがいい味出している。今回も石田ゆり子と大泉洋の恋バナが効果的。その分みち子さんや、会社の面白さは減少しているが。本作は能登が舞台だが、地方行脚も本シリーズの見所に。‬石田ゆり子だけで点あがる。
三四郎

三四郎の感想・評価

3.0
2000年代はあのショートカットの髪型をした女性が多かった気がする。石田ゆり子の髪型を見て思い出した。小学生の頃だなぁ。

女性の実家へ結婚の申し込みをしに行く時にアルコールを飲んでから行くのは最悪だ…。あの頑固そうなお兄さんじゃなくても怒るだろう。
大好きな釣りバカ日誌シリーズの17作目‪🎣‬

今回の物語は
元々秘書課にいた弓子(石田ゆり子)が寿退社後に営業三課に再雇用され、マドンナの復帰に会社は大歓喜!
しかし弓子は何か元気がない様子。
なんと夫のDVで離婚··········釣りバカ日誌にしてはなかなかヘヴィ。
しかしハマちゃんや皆の励ましもあり元気を取り戻す。
そんななか弓子は隣人、臨時美術講師(大泉洋)にも惹かれ始める。

弓子が石川県輪島に帰省する能登の風景も美しく心地よいです♪画面から風すらも感じてしまう。それぞれの新たな旅立ちを描くハートフルな作品。

大泉さんの役柄がThe大泉洋と言わんばかりにハマっている似合っている(笑)
弓子の父でもある片岡鶴太郎さんの渋みある頑固な職人も流石で、職人を支える優しい妻の宮崎美子さんがまた良い♪

能登キリコ祭りの再現も圧巻!
そして八の恋物語も見逃せない!
ハマちゃんが輪島塗と出会うシーンめちゃくちゃ好きです(*´ω`*)
2020-25
平日の0時過ぎから睡眠時間削ってまで観る映画ではないと分かっていながら……。
大泉洋が釣りバカに出てると知らなかったので鑑賞。正直、本シリーズ好きではない。特に釣りバカと言う割に釣りのシーンが全く迫力も面白さが感じられない。マドンナ役の石田ゆり子は、ケバい。後年ナチュラルメイクしてブレイク。大泉洋は、安定した演技で笑いを誘う。脚本が山田洋次なんで告白のシーンは、みんな博だ。山田洋次は、この時既に大泉洋に会っていたのだから、大泉洋の面白さに気づかなかったんだろうか?テレビドラマ「あにいもうと」で気がついた様な発言があったのは、遅きに失した感じがしますね。
>|