タッチ・ミー・ノット~ローラと秘密のカウンセリング~の作品情報・感想・評価・動画配信

「タッチ・ミー・ノット~ローラと秘密のカウンセリング~」に投稿された感想・評価

山桃

山桃の感想・評価

1.0
ちょっとよくわからない。何も伝わってこない。そもそもフィクションなのかドキュメンタリーなのか。
Meilu

Meiluの感想・評価

2.0
障害とか気持ちとか関係ないから、目の前の壁をぶち壊して自由になれ!ということなのかな?いまいち言いたいことが伝わってきにくい作品。
N

Nの感想・評価

2.2

途中で少しだけ寝てしまった。
これは好き嫌い分かれる映画だろう。

なかなか過激シーンの面白さもあったけれどわたしには難しかった。

ただ、人間という生き方をもっと楽しもうと思った。
もっと人間に触れてみようと。
a

aの感想・評価

-
僕は他の人と行くカラオケが苦手だ、歌が苦手だというのもあるが自分の細胞まで見られているという感覚があるからだ。劇中で語っている「壁は外部から自分を守ってくれていると思っていたが、実際は自分の内側から出るものを守っている」という言葉(曖昧だが)、身体は繊細でさらに自分の顔はパーソナルな部分だということ、指という目で触れて視ること、扉の向こうの闇を愛せないと他人を愛することができないし自分を見失わず他人を愛することも難しいということ。自分を愛する、自分の人生を肯定する、その先に絶対的な他人がいる。吹き抜ける風より微かな接吻が隙間を埋めるように触れ合う、僕は日陰が好きで、君は日向を好んで座る。人間関係で大事なのはバランスだということ、目に見えて理解できるものなどこの世に存在しない
😎 2022年 45 作品目 ‼️

ドキュメンタリー映画かな⁉️

ベルリン国際映画祭で金熊賞と
最優秀新人作品賞を取った作品
って事で見たんだけど・・・🎬

なんだかよく分からない作品❓

何も伝わらなかった😓
Takasaka

Takasakaの感想・評価

2.2
極端に浅い被写界深度が非映画的で観るのがかなり苦痛
内容以前にこれが最高賞ってベルリン大丈夫?
キャノンのEOS 5D Mark IIが一世風靡した頃を思い出した
こういうルックの低予算映画一昔前Vimeoによくあったなあって映画
金熊賞に選ばれた理由がまるで分からない、というわけではないにせよ、全く面白くなくて困ってしまった。
ShotaOkubo

ShotaOkuboの感想・評価

3.4
人間の心について探究する実験映画。

人間同士が心を触れ合わせるための手段として、身体の触れ合いを提言してみせる。

身体を剥き出しにする覚悟を決めた者たちだけに心の解放が訪れる。

観客にも考えることを要求するかのように、第四の壁を巧みに破ってみせる作劇も新鮮。
タノ

タノの感想・評価

2.8
ちょっと観るには負担大きかった。
色々と問題を抱えている人たちを解放と認識変えるのは悪くはないと思う。
ただ性的解放が強すぎる。
mino

minoの感想・評価

2.6
なんじゃろな。

スタイリッシュというかなんというか。
ハイキー気味で絞りを開けて、背景ぼかしちゃえばいいのかい?
画面の要素が少なくなれば自然とオシャレちっくはなるけど、肝心の中身がさっぱりわからない。センシティブな事を大胆に扱ってるんだろうなと思うけど、見てて心がささくれ立った。

ごめんよ、俺にはどうでもいい映画だった。
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