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全世界に14億人以上の信徒を有するキリスト教最大の教派・カトリック教会。その最高指導者にして、バチカン市国の元首であるローマ教皇が死去した。悲しみに暮れる暇もなく、ローレンス枢機卿(レイフ…
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そういえばベネディクト16世が決まる寸前にバチカン行ってたな とか思いつつ、天の邪鬼なのでやっとこさ観ましたコンクラ…
銀幕短評(#829) 「教皇選挙」 2024年、アメリカ。2時間。 総合評価 75点。 「予断」を極力しりぞける…
ギリシャの島で少年時代を共に過ごしたジャック・マイヨールとエンゾ・モリナリ。20年後、再会した2人は素潜りで深度を競うフリーダイビングの大会で対決する。恋人のジョアンナが見守るなか、ジャッ…
2025年335本目 深淵のブルーを求めて 『レオン』のリュック・ベッソン監督が、フリーダイビングの世界記録に挑む2人…
今U-NEXTにて鑑賞はこのバージョンかな?🤔 神秘的な美しさでとても好みな作品だった。 ジャックとエンゾの友情が素…
“伝説の4人の王”として、ペベンシー兄妹が築いたナルニア国の黄金時代から1300年。今や戦闘民族のテルマール人が支配するこの国では、先王の弟ミラースが摂政を務め、正当な王位継承者であるカス…
◆あらすじ◆ ロンドンに戻ったピーター、スーザン、エドマンド、ルーシーの4人だったが、再びナルニア国に召喚される。その…
2025年59本目 ナルニア滅亡の危機 C・S・ルイスの名作児童文学『ナルニア国ものがたり』の実写映画化第2弾 角笛の…
サンドラ・ネットルベック監督が贈るヒューマン・ドラマ。腕は一流だが、人付き合いが苦手、仕事一筋に生きてきた女シェフが、さまざまな人と交流するうちに本当に大切なモノに気づいていく姿を描く。
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【隠れた傑作⁉︎シリーズNo.59】 前回レビュー作”ポトフ〟の流れで久々にこの作品を。 キャサリン・ゼタ・ジョ…
【キース・ジャレットの美しい旋律に酔いしれる、人付き合いが苦手な気難しいシェフの子育て奮闘記】 U-NEXT11月配…
リヴェットの闘病中に製作され、悲しくも遺作になってしまった。しかし、リヴェットの演劇などの主題は変わらず、力強い作品だ…
来て去る、来て去るということが繰り返される映画だった。去られた方に焦点が合うのは、舞台裏の顔を意図してるんだろうな。花…
♛♗♝ようこそ、レストラン 『パリ・ジュテーム』へ.̥̣̣̣͙··⁺*˚̩ˈ̩̩⁺̩̩̩ˑ̩·̩♞♘ 18種類にもわ…
パリの20区を舞台に繰り広げられる18編の恋物語。 わずか5分間という時間の中で監督がパリを舞台に描き出すストーリーが…
“人間であることが恥ずかしい 神は我々を許さない” タイトルとペネロペ・クルス主演で重い愛の物語とは思っていたが、 …
壮絶…としか言えないのだがかなりセンシティブな内容であるし特に女性は要注意案件かもしれない。頭の中にいくつもなんでや?…
娘が結婚して寂しくなったベテラン映画監督のフランコ・エリカは、貴族出身で小説家のマンゾーニ原作による「いいなづけ」の映画化準備中に、ミステリアスな美女と出会う。それから暫く後、シチリアで新…
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不思議な映画だ。。。 マルコ ベロッキオの『甘き人生』より ずっと 難解な曲者映画だ。。。 冒頭に挟み込まれ…
一見ロマンチックで情熱的、煙に巻くのは謎めき立つ幻惑の終着点だった。夢と幻の間を行き来するかのような、カラーとモノクロ…
娘が交通事故で重体に瀕し、呆然と立ち尽くす外科医ティモーテオの脳裏に15年前の出来事が浮かぶ――。当時、裕福な家庭で才色兼備の妻との生活に息苦しさを感じていた彼は、場末のバーで出会ったイタ…
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イタリアのベストセラー小説の映画化。原作者の夫、セルジオ・カステリットが監督・脚本・主演を務めたイタリア映画。ヒロ…
外科医ティモーテオは手術中に一人娘が交通事故で運ばれたことを知らされる。危篤状態の娘の前で立ち尽くしているティモーテオ…
1950年代のイタリア。 ボロのトラックに映像機器と拡声器を載せて、シチリアの田舎町をオーディションと称して、金を稼い…
人が心に宿しているもの カメラの前で村の人々が話す 狭いこの世界から輝く処へ連れていって 光の中に消えていく夢 「イ…
少年時代、カルロは弟や従兄と戦争ごっこなどをして過ごした。やがて、大学生になったカルロは、女学生・ベアトリーチェと知り合い、互いに淡い恋心を抱くように。しかしある時、彼女の姉で音楽家志望の…
初エットレ・スコーラ監督。 80年間の家族の歴史を高級アパート内だけで撮った家族史。 孫カルロの洗礼に集まった親戚一同…
【第60回アカデミー賞 外国語映画賞ノミネート】 『特別な一日』などの名匠エットーレ・スコラ監督作品。カンヌ映画祭コン…
著名な演出家フェデリコは、自身の名声の頂点を飾るため、キャリアを華々しく締めくくる作品として『ロミオとジュリエット』を上演しようとしている。そのオーディションでヴィットリアはひときわ目立つ…
イタリア映画祭2025の1本目です。 イタリアらしいお洒落でコミカルな映画で面白かった『ロミオはジュリエット』ですが、…
イタリア映画祭。25-54。アーシア・アルジェントへの献辞。アーシアはカメオ出演。ワインスタイン事件を思い浮かべるけれ…