ドキュメンタリー製作のおすすめ映画。ドキュメンタリー映画には、田中功起監督の抽象・家族や、プスタ(大平原)に生きる馬たち、The Autobiography of Nicolae Ceausescu(英題)などの作品があります。
わたし自身は社会で生きづらさを感じることが多く、実際に明確にマイノリティと分類されうる身なので、観客からのマジョリテ…
>>続きを読む【詳述は、『ザ·モール』欄で】テレビドキュメンタリーのように矢鱈に科学や分析を盛り込まず、嘗ての家庭向けもののように、…
>>続きを読む感情の起伏が激しい子どもに抗うつ薬を飲ませる親 カメラの前の子どもが本当の姿だとは思わないけど、少なくとも出てきた子ど…
>>続きを読む薬ばかりでは解決しない。 大人には、子供も諦めているのだろうと思います。
リュミエールの「工場の出口」に始まり、工場の扉と労働者の関係を監獄と囚人に重ね合わせつつ、映画の中で描かれた工場と労働…
>>続きを読むウーバーイーツの配達員の男性は小学生の頃からナゾの病に苦しみ続けていた。街を歩けば「変な人...」と後ろ指をさされ、飲食店に入れば「うるさい!」と叱責されたことも。わざとじゃないのに、突然…
>>続きを読む【コロンビアの無声映画を繋ぎ合わせて『地獄の黙示録』を作る】 山形国際ドキュメンタリー映画祭でインドの奇才アミット・ダ…
>>続きを読む映像が綺麗でよくこんなタイミングでカメラがここにあったなーと思わされるシーン多数でした 自然の風景が美しすぎるし壮大で…
>>続きを読む【】 独裁者イオン・アントネスクの処刑に関して実際の映像と映画での処刑を比較するラドゥ・ジューデ短編。ラドゥ・ジューデ…
>>続きを読む記録。香港のカンフー映画史がまとめられた一作。香港カンフー映画がどのようにしてアメリカで売れていったか、という観点で描…
>>続きを読むアリは学びが速い人だね。高校の時、すでにボクサーとして有名で、ろくに学校に行っていず、出席日数が足りないし、卒業認定単…
>>続きを読む建築系ドキュメンタリー。 確かにこれは響かない。 本当に夢の世界に行きそう。 災害に強い建物を作ろうとしたり、真面目な…
>>続きを読む難民生活を送る三人の若者にフォーカスした短編ドキュメンタリー。 ロヒンギャとしての苦難を発信するだけでなく、少年少女…
>>続きを読むアメリカにおけるセクスプロイテーション映画の歴史を辿っていく、ドキュメンタリー作品。性描写を主役にした低予算映画が、厳…
>>続きを読む2020年、最初の緊急事態宣言から秋まで、コロナ禍の東京で社会の片隅に生きる人々の小声の歌(リトルネロ)の記録。パンデミックで職を失い路上に出る困窮者たちを見た支援者は言う- 「貧困は優し…
>>続きを読む岩手の気仙弁と震災の話。“言葉は文化”と言及されていた通り、同じ詩でも方言によって違った印象を受ける。均一化された標準…
>>続きを読むYIDFF2019で見逃した一本。 1906年コロンビアの大統領暗殺未遂の罪により4人の男たちが銃殺刑に処せられたが椅…
>>続きを読む