ドキュメンタリー製作のおすすめ映画。ドキュメンタリー映画には、ロバート・B・ウィード監督のKurt Vonnegut: Unstuck in Time(原題)や、吾輩は保護犬である、Berlin 10/90(原題)などの作品があります。
浴槽に溜まる水の厚みから始まる時間の蓄積が主題となり、カメラがパンして現れるモニターが映し出す過去の映像記録が密室の空…
>>続きを読むNPO法人パープル・ハンズで行われている中高年の性的マイノリティによる持ち寄り食事会を取材したドキュメンタリー。偏見や法制度の不備など、様々な要因で孤独に陥りやすい性的マイノリティの老後。…
>>続きを読むニューヨーク生まれ育ちでアフロラティーナの若い女性ベバが何世代にも渡り受け継がれてきたトラウマと自分のアイデンティティ…
>>続きを読むアニッタというスターの存在は誰もが知っている。しかし、その生みの親であり、もうひとりの自分ラリッサは、未だに身近な人しか知ることのできない秘密の存在。アニッタがトップの座に上り詰める裏で、…
>>続きを読む玉川上水の久我山から井の頭公園に至る沿道を散歩しながら、風景が変わっていくことに対する想いを静かに語る沖島。その語りは、幼少期の思い出、作家たちが残した数々の作品、更には沿道を吹きぬける風…
>>続きを読む環境問題取り組みます!って当選したけど結局何もしなかったってことなのか、と。 この中で見ると戦争も環境問題がうまくいか…
>>続きを読む学歴詐称や袖の下など、国が変わってもやってる事が同じで気が滅入る。で、それも大事とは思うのですが、そこに全力投球はちょ…
>>続きを読む自主上映会、毛布を縫う職人の手、新聞配達員たち、闘争の物語とカラスの詩……都市ジャイプールのある12月を浮かび上がらせるパッチワーク。
あまりの暑さに頭がイカれそうになり、涼しげなジャケットに惹かれ観ることにした。山登りの様子に登山家である監督張本人が吹…
>>続きを読むひとりのクルド人青年が、シリア紛争で各地へ離散した一家を訪ねる。 紛争から逃れた先ウクライナでは、別の紛争が襲い来る…
>>続きを読むプロパガンダ的だからハイにならず大人しい感じの作品。 でもカストロの演説が長いせいで終わり際まで寝てしまった……。
福島やチェルノブイリの現在の姿を捉え、原子力エネルギーという人類の自己破壊に繋がる存在について考察する誌的なドキュメンタリー、あるいはエッセイ映画。映画作家趙亮の『ベヒモス』(15)以来と…
>>続きを読むジョナサン・グロフ繋がりでこちらも🎶 オフ・ブロードウェイを経て2006年にブロードウェイ初演、翌年のトニー賞では作…
>>続きを読む世界を動かす偉人や起業家が、幼い頃から培ってきた創造性と問題解決能力は、モン テッソーリ教育から生まれたものかもしれない。しかし、モンテッソーリ教育の真髄は、 単なる「天才育成」だけではな…
>>続きを読む2010年12月、カンボジアでマラソンに出場した日本の芸人・猫ひろしは宣言した。「芸人がオリンピックを目指します!」。その決意から5年間を追った集大成にあたるドキュメンタリー作品。笑いアリ…
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