2021年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、Joe Cash監督のGorenography(原題)や、テクノ、ママ、SHELLなどの作品があります。
トロマ系を中心にC級系ゴア映画関係者が時期もクオリティもバラバラなアングラグログロホラーへの想いを語りつつ映像を垂れ流…
>>続きを読む古い小屋で1人、日本画を描く少女がいた。過去に絵画教室の先生に自分の絵を否定され、本当に描きたいものがわからなくなってしまう。そんな時、少女はあるものを見つける。
画材がとてもリアル 1人で小屋に籠った絵を書く少女のストーリー。 自分が描きたいもの 他人に受け入れられるもの …
>>続きを読むオリンピック終了後、緊急事態宣言が明け、再び動き出した東京をタイムラプスとハイパーラプスで巡ります。約8000枚に及ぶ写真を映像化し躍動感あふれる東京を表現しました。
トロントアイリッシュ映画祭にて。 全編アイルランド語のミステリー。タイトルのDoineannは「悪」という意味らしい…
>>続きを読む医療用ロボットのK.I.Tはかつて人類が暮らした廃墟と化した地球を彷徨っていた。K.I.T.が見覚えのある場所にたどり着くと、彼の生みの親の記憶が蘇る。
過去の自分と向き合う 哀愁漂うロボットと可愛く走る無邪気な子供。 少し不思議な描写はその後への伏線。 ロボット…
>>続きを読む人間に扮した異星人が東京の街を歩き、地球と人間の現状を知ろうとする。
B級以下だとわかってて観たので、思ってたより最後まで見れた。 高原で車の事故、歩いていたら近くのお屋敷ホテルにたど…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 久々に再会したパウリウスとインドレがある町を訪れ、殺されたパウリウス弟の最後の夜を辿る物語。…
>>続きを読むBFIフレア映画祭にて。 夫との生活に疲れアートの仕事の幅を広げるために離婚したアンバーが予期せぬ出会いから新たなセ…
>>続きを読む無邪気でチャーミングなラクダのイッチーはいつもコブが痒くてたまらない。いつものように砂漠を歩いていると熊手の山を発見!コブを掻くのに持ってこいだ!イッチーはこれでコブを掻けるかな?
どうして砂漠に熊手が落ちてるのかわからないけど(笑)、たくさんの熊手を見つけて、いいこと思いついたラクダのお話し。ピク…
>>続きを読む主人公のリラはPTSDに悩まされている。治療の一環として弟に宛てたビデオブログを始める彼女。弟は事故で昏睡状態だった。
森の中に突然現れた剣。それは選ばれし勇者の前だけに現れる剣だという。ようやく勇者が現れたことで大興奮する神の遣い。だがこの男、政治思想が強すぎて勇者がドン引きしてしまう。
政治思想強いのかなんなのかわからん 世界観がバグってた
自分の母親が自分の父親に殺されるという悲惨な事件を経験したアンバー。彼女にとって、農業は両親への愛のメッセージである。
レビュー1番乗り😋🙌🏻✨ スマートフォン部門📱 遠近法で見せる遊び心のあるショート🎬 よく手の上に人が乗ってる風な…
>>続きを読むフランスの作品は何でも観ると決めているので鑑賞。 短編なのでサクッと観られるし、細かい設定や結末が曖昧で続きを想像した…
>>続きを読む女の子だって本能に従っていいんだぜ! 主人公の春子は引っ込み思案な性格。友達に流されて入ったサークルはひどい飲みサークルだし、 恋をした先輩はクソ野郎だった! どんな女の子だって戦える!目…
>>続きを読むサンフランシスコで暮らすカメラマンのクララは、自分の写真を気に入ってくれた年輩の作家ガブリエルと恋に落ちる。クララは幼少期、中米のベリーズのジャングルで暮らしており、その写真に心を動かされ…
>>続きを読む自粛明けで久しぶりに事務所に来た中島(舘昌美)。 皆に消毒やソーシャルディスタンスを呼びかけるが、他の組員は普段通り。 憤りを隠せない中島だったが、氷室(本宮泰風)も普段と変わらない様子に…
>>続きを読む新進作家のリサは、パートナーのデイブが祖母から相続したという屋敷を訪れた。ネットもスマホもつながらない環境のなか、しばらくそこに滞在することになるが、初日の夜からリサの周りで不穏な出来事が…
>>続きを読む世界がコロナ・パンデミックで混乱する中、昏睡状態から目覚めたスーザン。医療機器につながれていた彼女は、自身の置かれている状況が分からず、戸惑っていた。住んでいるマンションに人の気配はなく、…
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