実に大作! 見応え充分! しかし戦前の日本映画は田中絹代ばかりだな。何か理由があるのかな? 妊娠して愛人は飛行機事故で…
>>続きを読む前篇朱の巻は謎多きメロドラマで、しがない大阪の会社員上原謙が、東京の紡績会社重役奈良真養の娘高杉早苗と、大阪の仲人業岡…
>>続きを読む1954年宝塚映画。トニーイングリッシュ喜劇シリーズ。初代ゴジラと同じ年、水爆の影があります。
女将と小沢栄太郎の策略で手篭めにされそうになっていた乙羽信子は、偶然にもwお隣から火事が起き間一髪助かる 安部徹一味に…
>>続きを読む水戸黄門映画を探して大河内傳次郎ねサイレント映画にたどり着いた ツベにあったのだが、70年以上経っているのでもうパブリ…
>>続きを読む原作は林不忘 『丹下左膳(一)乾雲坤竜の巻』←本三部作 『丹下左膳(二)こけ猿の壺の巻』 『丹下左膳(三)日光の巻』 …
>>続きを読む名古屋出張に新幹線じゃなくてプロペラ飛行機使うんだね。 森繁、三木、加東、小林、各氏の連係プレーは抜群の安定感。毎回の…
>>続きを読むカレル・ゼマンをコンプリートしたいが、この作品は見る方法がない。