ショートフィルム・短編製作のおすすめ映画。ショートフィルム・短編映画には、ホアン・ルイス・マルティネス監督の崖や、ダーウィン・カーが出演する恐ろしい教訓、Homeなどの作品があります。
海が聞こえる!海を思えばそこはもう海!UMI!海ない県だろうと海が聞こえる!だからプールへ行きたい!でもパイは食べない…
>>続きを読むコロナ禍で、20年ぶりに連絡を取り合った元演劇サークルの3人の男女。それぞれにちがう人生を歩んできた3人。彼らの人生に影を落とし続ける不在の女性。コロナ禍の孤独、そして人とのつながりを描く…
>>続きを読む2020年夏、私たちの最後の吹奏楽コンクールは、中止になりました。
流石に理解を求めてなさすぎるな 前作の捕まったまま飛び続けている鳥を思い出すと、ストップモーション然り映像が写真の連…
>>続きを読む仕事に追われ家族とのコミュニケーションを犠牲にしがちな主人公は、息抜きに母をレストランでの食事に誘う。愛する母との時間を過ごすうち、彼はストレスから解放されて行く。
SSFF INT1『エッグノッグ』 久しぶりの母とのディナーなのだが、分刻みでスマホにはメールや電話の着信が。落ち着…
>>続きを読む20 歳を超えた猫のヤス。置いてけぼりにされたその家で、彼はずっと、生きていた。 幼年期に過ごした猫との思い出をもとに制作されたドキュメンタリータッチのアニメーション作品。
抽象映画。 4分ほどのショートムービーではあるが、 車や人が歩く跡を地面の側からみるムービー、様々な図形が変化するム…
>>続きを読む乾いた日常をぶっ捨てて非日常の海へ。 首から下は人間なんだけど、頭はセイウチになってる「セイウチ人」…これ笑い飯が考…
>>続きを読む薬物漬けの世界、医者は体のパーツと薬物を交換していた。夫婦は体の一部を交換し薬物を手に入れるために殺人を行うのだった……
>>続きを読む一気に目が覚めました。 1848年、アメリカ好きのイギリス人科学者ジェームズ・スミソンが「知識の向上と普及に」と委託…
>>続きを読むショートショートフィルムフェステイバル & アジア2020のオンライン会場で鑑賞。 鉛筆画に油彩画、水性画、2次元か…
>>続きを読むざっくり言うとニクソンやその政権下のアメリカをオペラを用いて風刺した短編って感じ。 でもここら辺の他の作品同様お薬キ…
>>続きを読む年上の女性に憧れる若い男子。親密な関係の現実を突きつけられた時、彼は憧れという魔法から目覚める。
SSFF&ASIA2022
東京アニメアワードフェスティバル2021、コンペティション部門グランプリ上映にて鑑賞。 このイマジネーションはどこか…
>>続きを読む代表作。91歳で完成させたというのも凄すぎるけど、もっと多くの人に届くべき美しい科学映画。10億年前に地球に誕生し様々…
>>続きを読む夏はとうに過ぎ去り冬至も近いのに恐竜映画のレビュー。狂神フィル・ティペットが1985年に制作した短編ストップモーション…
>>続きを読むこの作品は一人の少女が父を亡くした心の空を、彼女が拾ってきたナッツによる死者蘇生で解消しようとする物語だ。しかし、そこから生まれた存在は彼女の望んだ最愛のヒトではなく、異形のナッツベイビー…
>>続きを読む幼少時代を東京で過ごした主人公メルダドは、当時のスケッチブックを見ながらある墓地で仲良くなった高齢の女性チヨのことを思いだす。彼は出会った翌日突然姿を消したチヨのことを調べ始める。
烏に反哺の孝があるように、今こそ昔の孝を与えよ、ってな感じでなんか考えさせる。 スケッチブックの猟奇的な描き込みの量…
>>続きを読むパリで置引きに合った若い女性と、ホームレスの男の間に起きた、束の間のロマンス。